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離れられない!



リクエスト作品。テーマは「貝合わせ」

今回は離れられなくなってしまったという密着モノとなっています。


今日は本屋に立ち寄った際、少年コミックの棚にエロ本が並んでいるという状況に遭遇しました。
見知った表紙だったのでつい手に取ってしまい、物の見事に中身もまんま。隣では少女がバトル漫画を立ち読みしてましたが……これはどうなってんねん?










とある部屋で二人の女性が絡み合っていた。
彼女達は一人の男を取り合い、「イカせ合い」と勝敗を決めようとしていた。そしてその勝負方法は「貝合わせ」という物で、女性同士がお互いの性器を擦り合うという何とも卑猥な行為であった。


「はぁ……はぁ……! あんたのマンコ、もうグチャグチャよ!」

「あんただって……んっ、凄い濡れてるわよ! 素直にイっちゃいなさいよ!」


二人へベッドの上でお互いの性器を見せ合い、腰を振りながら何度も割れ目を擦り合わせている。
既にベッドのシーツは二人の混ざった愛液で汚れ、二人が何度もイカせ合った事が伺える。


「んぅ! このっ、しつこいのよ……あっ、ブス女のくせに!」

「何よ、貧乳で……あん! 全然腰使いも上手く無いじゃない……!」


罵倒し合いながら二人は唾を飛ばし、何度も腰を振り続ける。
割れ目はグチャグチャと泡を吹き、お互いの愛液で濡れまくっている。やがて二人の腰を振るスピードは上がって行き、大きく仰け反ると喘ぎ声を上げた。


「「んぁぁあああぁぁあああああああああッ……!!!」」


同時に絶頂した二人はベッドのシーツを愛液で汚し、ドサリとその場に崩れ落ちた。
荒い息でベッドの上で姿勢を直し、二人は呼吸を整える。そしてようやく息づかいが戻ると、二人は顔だけ起こし、激しく睨み合った。


「また同時……本当、しつこい女ね」

「それはこっちの台詞よ……もちろん、これで終わりじゃないでしょうね?」

「当たり前でしょ。仕切り直しよ……」


そう言って二人が再び勝負を始めようと身体を起こしたその時、突如として二人の股間に痛みが走った。
何事かと思って二人が同時に顔を覗かせると、何とか二人の股間の毛が絡み合い、解く事が出来ない状態となってしまっていた。


「ちょ、ちょっと! 何よコレ……!?」

「最悪! あんたの毛とあたしの毛が絡み合っちゃってるじゃない……痛ッ、動かないでよ!」


陰毛が絡み合ってしまったせいで股間を離す事が出来ない。片方が動けばもう片方も連動し、毛が引っ張り合って鋭い痛みが走る。


「どうしてくれるのよ! 早く離れてよ!!」

「うるさいわね、動くから解けないじゃない……ああもう、こうなったら切るしか」

「はぁ!? 嫌よ、そんな事したらパイパンになっちゃうじゃない!!」


これは切るしか無いと判断して片方が化粧箱を取ろうと手を伸ばしたその時、もう片方がそれを拒絶して身体を勢い良く引いた。すると当然毛も引っ張られ、片方は悲鳴を上げて手を戻した。


「ッ……じゃぁどうするのよ!? これじゃいつまでもあんたとこんな間抜けな体勢をしなくちゃならないのよ!」

「だからって切るのは嫌!! 他の方法を考えれば良いでしょ!」


二人の意見は合わず、貝合わせの体勢のまま言い争いが始まる。
その体勢のまま動けば当然割れ目が重なった状態なので擦れる訳で、再び二人の秘所からは愛液が垂れ始めていた。


「ちょ、動かないでよ。マンコ同士がくっついて……」

「んぁ、痛ッ……やめ、擦れる……動かないで!」


少し動くだけで毛が引っ張り合って痛みが走る。その痛みで身体が動き、また毛が引っ張り合ってしまう。その繰り返しで二人の割れ目同士は再び擦れ合ってしまう。


「駄目だってば……んぁ、あっ……ああん」

「いや、こんな状態でイきたく……あん、ああッ」


毛が引っ張り合えば当然動く事は出来ない。自然と二人は身体を近づけ合い、鼻同士が触れ合うくらいの距離になる。
そして段々と腰の動きが早くなって行き、絶頂したばかりの事もあって二人は肩を激しく震わせた。


「「だ、駄目……んぁぁああぁぁぁああああああッ!!」」


密着し、抱き合うような体勢になりながら二人は絶頂してしまった。
今度は割れ目同士を合わせていたので愛液はお互いの秘所に掛かり合う。生暖かい愛液がお互いに伝わってくるのが感じ取れた。


「ま、またイっちゃったじゃない! どうするのよ、これじゃあんたとずっとイカせ合いしなきゃいけないじゃない!」

「こうなったら……どちらかが毛を切るしかないわ」

「私は嫌よ!! ツルツルなんて格好悪いじゃない!」

「私だって嫌よ……だからこうなったら、イカせ合いであんたを失神させてやる!!」


そう言うと同時に片方が激しく腰を振り始めた。まだ絶頂したばかりの秘所はヒクヒクと絡み付き、いやらしい音が部屋に響き渡る。


「結局は勝負ね……良いわ! 私のマンコであんたのマンコをグチャグチャにしてあげる!!」

「あんたみたいなブス女のでイクわけないじゃない! このっ……!!」


相手の脚を掴んでしっかり固定しあいながら二人は割れ目同士を押し付け合う。ぬちゅぬちゅと音が響き、二人は今にも絶頂してしまいそうだった。
片方はベッドのシーツを噛み、もう片方はシーツを破きそうな勢いで握り、絶えている。


「んっ! は、あッ! ヌルヌルオマンコ……絡み付いて来る……この、変態!」

「そっちだって……んぁ、あん……そんな犬みたいによがって、とんだ変態じゃないの……!!」


毛が絡み合っているせいで二人は大きく腰を引けない。その為擦り付け合うように左右に腰を振りながら割れ目をぶつけ合わせる。
そうしていると突起したクリトリスが現れ、クリトリス同士も触れ合った。


「んぁあ! あんたのクリトリス、凄い勃起してるじゃないのぉ……あんッ!」

「あんたのもでしょうがぁ! んひゃ! あッ……そんなに擦り付けて来て……本当は気持ち良いんじゃないの!?」

「そ、そんな訳……んっ! んっ! んぁ!」


あまりにの快感に二人は失神しそうになる。頭の中は真っ白で、何も考えられないくらいとろけきっていた。
既に二人がイカせ合ってから数時間が立っている。それだけ絡み合えばこうなるのも必然であった。

二人は身体を起こし、秘所を擦り合わせながら身体を近づけ合わせる。
お互いの胸を押しつけ、額同士を合わせる。丁度鼻同士がくっつき合うくらいの距離で、二人はだらしない顔で口から舌を出して睨み合った。


「この、ブス女……さっさとイきなさいよ! 私のオマンコでさぁぁ、んぁ! あん!!」

「イクのは、あんたの方でしょぉ! 貧乳! あんたなんて……んぁ、早くぅ……!!」


呂律が回らず、罵倒にも身が入らない。
それでも身体だけはしっかりと絡め合い、二人はまるで蛇のように何度も身体を擦り付け合った。既に股間からは大量の愛液が漏れている。ベッドのシーツはビショビショであった。


「んっ、あんたなんて……あんたなんて……んぅ、んちゅッ」

「んぐっ! んっ……ちゅ、ちゅっ……ちゅ」


片方が涙を流し、相手の唇に自分の唇を押し付けた。
突然キスされたもう片方は驚いたように目を見開いたが、すぐにそのキスを受け入れ、舌同士を絡み合わせると熱いディープキスをした。


「くちゅ、んちゅッ! ……この、下手くそ……もうドロドロじゃない」

「ちゅぱっ、んっ! ……あんただって、もう限界なんでしょ?早くイきなさいよ……!」


上では濃厚なキス合戦、下では秘所での貝合わせ勝負。胸同士を激しく擦り合わせながら、二人は全身で感じ合っていた。最早男の事など忘れ、別の感情が沸き起こりそうだった。
それでも二人は勝負の事だけは忘れず、キスしたままでも強く睨み合っていた。


「ん、んっ! んく……んっぅぅ……!!」

「んっ、あ……駄目……もう……!!」


そしていよいよ身体の震えが小刻みになり、二人は擦り合わせていたクリトリスを激しくぶつけると、まるでそれを男根のように相手の秘所に突き刺し、激しく絶頂した。


「「んぅぅぅぁうぅぅぅぅぅぅううううううう……ッ!!!」」


ビクビクと肩を震わせ、同時に絶頂した二人はキスしたままベッドの倒れた。
お互い抱き合い、ピクリとも動かず離れない。そして数分後、二人は同時に気がつくとまだ毛が絡み合っている事に気がつき、勝負が引き分けだと知ると再びイカせ合いを再開した。


「んぁぁあああイクぅぅぅぅううう!!」

「もう駄目ぇええええええ!! 無理ぃぃぃいいいい!!」


それからも気がつけば再びイカせ合い、そして同時に絶頂するの繰り返し。二人の勝負が着く事は無く、自然と毛が離れ合うまで二人は何度も絡み合った。

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Re: 

コメント有り難う御座います。
こういうシチュエーションも燃えますよね。
今後も書くかも知れません。

 

ああ^~強制接着はたまらないんじゃあ^~

Re: 

コメント有り難う御座います。
やっぱり強制的は良いですよね。

 

くっつきぼしというアニメはどうでしょうか?
バトルはありませんが個人的きにいってます!
YouTubeからみれます!

Re: 

コメント有り難う御座います。
あのアニメは良いですね。中々にエロも濃厚で。

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