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分身の術でエッチ 二ノ章



分身の術でエッチ Part2 です。

後一回くらいで終わりかな?

今回は一転、分身達は野外へと足を踏み出します。
分身達の強制レズセックスは更にヒートアップ。

何卒宜しくお願いします。








部屋で一度レズプレイをさせた後、少年は分身達を連れて里を歩いていた。
時刻は深夜、月で照らされた夜道では美しい姿をした少女達の可憐さを一層引き立てている。


「よし、此処でやれ。さっきみたいにエロいキスをするんだ」


塀の突き当たりの所で立ち止まると、少年は簡単にそう言った。
彼は野外で分身達にレズプレイをさせるつもりなのだ。
いくら深夜と言ってもこんな道のど真ん中、何かの拍子に里の者に見られれば一大事であった。それは少年も分かっているはず。だが、やるのは分身達だから、と事を軽視していた。
分身達は頰を引きつらせた後、仕方なしにキスをした。


「……ッ、……」
「……ッ……ッ……」


先ほどよりもすこし慣れた舌使いで、二人は口付けを交わす。
月に照らされた二人は美少女はとても美しく、絡み合っている姿は実に官能的であった。だが、その表情は険しい。分身達は本体の要求に不満を覚えていた。


「お前らもっと気持ちよさそうにキスしろ。さっきみたいにさ……そうだ。お互いの胸を揉み合え」


分身達の行動に不満を覚えた少年は思いついたように手ポンと叩き、次の指示を出した。
分身達は言われた通りにお互いの胸を揉み合う。両手でも抑えきれない程の大きさを誇る二人は揉むのに苦労したが、胸が上下に揺れる度に気持ち良さそうな声を上げた。


「そろそろ良いだろう。二人共服を脱げ」


頃合いかな、と判断し、少年は分身達に衣服を脱ぐように命令した。
まさか外で裸になるとは思わず、分身達は胸を揉む手を止めてめをみひらいた。

分身達は嫌がる素振りを見せるが、少年は決して許さない。
半ば無理やり服を脱がされることになった分身達は、変化で得た身体にも関わらず恥ずかしそうに局部と胸を手で隠した。


「良いね、興奮して来た。二人ともその状態でセックスするんだ。女同士でエロいセックスをしろ」


手をスリスリとさせながら少年は顔をニヤけさせる。
何故こんな事をしなければならないのだ、と思いながら分身達は命令に従い、局部と胸から手を離すとお互いに何も言わず抱き合った。


“ちゅっ くちゅ ちゅぱ ぬちゃ くちゃ ちゅぅ ちゅぱっ”


キスをしながら二人は必死に絡み合った。脚を交差させてお互いの秘所を刺激し、涙を浮かべながらイカせ合う。

その光景は実に幻想的であった。
瓜二つの姿をした二人の少女が、嫌々そうな顔をしながら夜道で絡み合っている。
一般人が見れば首を傾げるようやシチュエーションであった。


「胸を擦り合わせろ。生乳同士をぶつけ合わせるんだ」


横から少年の指示が飛んで来た。
分身達はヤケクソでその指示に従い、身体を密着させるとお互いの胸を直に擦り合わせた。

部屋でした時とは違い、服がない分、快感がダイレクトに伝わってくる。
甘い声を漏らしながら、分身達は突起した乳首同士を病みつきになったようにぶつけ合わせた。
そして、再び限界が訪れた。


「「…………ッ……ッ、ン……ァ……〜〜〜!!!」」


分身達は同時に絶頂する。
野外のため、誰に声を聞かれるか分からず、お互いの口をぶつけ合わせるようにして何とか声を抑えた。
そして二人はその場に膝を付く。最早身体と精神が限界であった。しかし、分身達の主である少年は簡単に許してくれない。


「おい、誰が休んで良いって言った?もっと絡み合え。次はお互いのアソコを舐め合うんだ!」


分身の片方のお尻を叩きながら少年はそう言った。
少年の命令はどんどんヒートアップしていく。抗うことの出来ない分身達はまだ疲れているその身体を無理やり動かし、冷たい地面の上に寝転んだ。そしてシックスナインの体勢になり、お互いの眼前にある秘所を舐め合った。


“れろ ちゅっ ちゅぱ ちゅ ぬちゅ れろ ちゅく ちゅっ”


無言のまま、二人のが秘所を舐める音が響く。
人が居ない夜道ではその音はよく響き、それが二人を更に興奮させた。少年も顔をニヤつかせ、分身達の様子を伺っている。


「「〜〜〜〜〜ッッッッ!!!!」」


本日三度目の絶頂。やはり同時で、二人の顔にはお互いの愛液が降りかかった。すかさず、少年が指示を出す。


「待て! そのままお互いの愛液を飲み合え! 一滴残らずな」
「「…………ッッ!!」」


少年の指示に分身達は硬直する。
こんな状態で、ましてや自分同士で愛液を飲み合うといのには抵抗があった。二人は瞑りながら我慢して愛液を飲み、一滴も零さないように奥まで舐め回した。

口の中の異物感を感じながら、分身達はこれで満足か、と少年の事を見る。すると彼はたいそう満足そうに頰を緩ませていた。


「よし、大分盛り上がってきたな……そろそろ本番に入っても良いだろう」
「「…………!?」」


分身達が肩を揺らしながら息を荒くしているのに対して、少年は何処か冷静な声でそう言った。
まだ続くとは思わなかった分身達はその表情を暗くし、悲しそうに唇を噛んだ。
少年の野望は、いよいよ佳境に入る。

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最近、旺盛な活動、本当にありがとうございます!

Re: 

logcf さん、コメント有り難う御座います。
これからも少しずつですが、投稿していきます。

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