FC2ブログ

ツインテ少女!! 下



ツンデレツインテ対決 続きです。


貴音と真矢の対決はいよいよヒートアップ。
ツンデレで素直になれないツインテール少女の淫らな対決が始まります!



しばらくはリクエスト作品を集中して書きたいと思います。
最後まで終わらせられるかは分かりませんが何とか書ききるように努めます。










貴音と真矢は廊下に膝を付いたまましばらく黙って見つめ合っていた。
貴音はまさかのつい先程まで考えていた真矢との遭遇に驚きで声を無くし、そして真矢も真矢の方で衝撃を受けていた。
実は真矢もつい最近から自分と似ている貴音の事が気になりだし、教室で目が合った時から意識するようになっていたのだ。だがどちらも素直になるのが苦手な性格の為、貴音も真矢も今日まで話かける事が出来ずにいた。そして自分達以外誰もいない放課後、まさかのこんな絶好の場所でチャンスがやって来た。


「あ…………えっと……」


しかし思うように言葉が出ない。貴音は口をモゴモゴと動かし、なんとか声を出そうとしたが、出てくるのは情けない吐息ばかりだった。
真矢の方も同じような状態のようで、何かを言おうとしている貴音に対して戸惑った様子をしていた。


「い、痛いじゃない……!」


貴音の口から出て来た言葉は思ってい事とは正反対の言葉だった。素直になれない貴音はつい反抗的な態度を取ってしまい、相手に舐められたくないという筋違いな感情からそんな言葉が出てしまった
これには真矢も顔を顰め、本当は謝って友達になりたいと思っていたくせに同じように反抗的な態度を取った。


「な、何よ! そっちが先にぶつかって来たんじゃない!」
「はぁ?貴方が走ってたからぶつかったんでしょ!」
「貴方も走ってたでしょ!!」


途端に二人は口論になり、視線をぶつけて火花を散らしながら睨み合った。本当は仲良くしたいくせについ強情になり、本音を言えない。
引けなくなった貴音はもどかしそうに唇を噛み、立ち上がって真矢と対峙した。

こうして間近で見ると本当に真矢は可愛い。貴音は素直にそう思った。だがそれを伝えることは出来ない。恥ずかしさとプライドが邪魔をするのだ。
真矢の方も、間近で見る貴音に惚けた顔をしていたが、既に闘志が芽生えているせいで素直に想いを告げる事は出来ずに居た。


「何よ……」
「何……?」


少しでも自分が優位である事を示す為に貴音は一歩前へと踏み出した。同じように真矢も前に踏み出した、二人の距離が縮む。
そうすると意地になって二人とも近づき、自分は怖がっていないぞとでも言いたげに睨み合いながら接近した。


「近づいて来ないでよ」
「そっちが近づいて来てるんでしょ。離れなさいよ」


貴音がそう言っても真矢は反論するだけでちっとも下がろうとしない。そうやって意地を張って二人は接近し続け、とうとう胸同士が触れ合う位置まで近づいた。
ほにゅん、と柔らかい感触が伝わり、貴音は思わず唾を飲み込んだ。真矢も触れてしまった胸に反応したようで、ほんのり頰を赤く染めた。


「胸当たってるんだけど。何、私とくっ付きたいの?」
「ち、違うわよ。そっちが当ててるんじゃない。私の事好きなの?」
「はぁ?そ、そんな訳無いじゃない?!」


思わず図星を突かれ、貴音は慌てた様子で否定した。だがその想いは真矢の方も同じで、今こうして急接近している状態で心臓の鼓動を高鳴らせていた。
妙な期待感を抱きながらなお二人は接近し合う。小振りではあるがちゃんと膨らみを主張した二人の胸は相手の胸を潰そうと大きく揺れた。


「ん、ぅ……だから、離れなさいってば」
「貴方が……ん、くぅ……離れれば良いじゃない」


胸を押し付けあったまま手を組み合い、二人は力勝負に入った。
何故こんな事をしまっているかは分からないが、貴音はとにかく真矢に劣っていると思われたくなく、ついこんな行動を取ってしまった。そしてそれは真矢も同じだった。


(た、貴音さんの顔が近くに……)


腕を組み合っているうちに顔も近づき、鼻先が触れるくらいまで密着していた。
至近距離に貴音の顔がある事に真矢は緊張し、頰を赤くして困ったように瞳を揺らした。


(うぅ……真矢さん、なんか良い匂いがする)


貴音の顔に軽く真矢の髪が掛かり、そこからシャンプーの甘い匂いが漂って来た。それを嗅いで貴音は思わずうっとりとしてしまい、瞳をトロンととろけさせた。


「あ、貴方顔赤いわよ?ひょっとして興奮してるんじゃないの?」
「そんな訳ないでしょ! だ、誰がこんな状況で興奮すんのよ……貴方だって耳が赤くなってるわよ!」
「そ、そんなはずないでしょ!?」


真矢の指摘に貴音は益々顔を赤くして言い返す。実際二人共かなり興奮状態にはいっており、鼻息を荒くし、首筋に汗を垂らしていた。
好きな人と手を繋いで密着し合っている。正確には取っ組み合っているだけだが、見方を変えればこうも捉えられる為、二人は妙に緊張してしまい、相手を意識するようになっていた。

貴音は益々腕に入れる力を込める。真矢に負けたくないという一心の思いから必死に抵抗する。
真矢も同じように対抗する。腕に出来る限りの力を込めて貴音を押そうとする。だが二人の腕は滑るように横にズレ、突如として二人の顔が急接近する事となった。


「「あっ…………」」


鼻先が触れるくらいではなく最早当たるくらいの至近距離になり、ほんの数センチ動いたら唇同士が触れる状況になってい。
貴音は一瞬何が起こったのか理解出来ず、真矢の唇がすぐ側に気がつくと目を見開いて言葉にならない悲鳴をあげた。
真矢も一瞬気が緩み、後ろに倒れるように下がると壁にぶつかった。丁度貴音が真矢を壁に押し付けたような状況になり、真矢は余計に戸惑った表情をした。


「か、顔……近いんだけど」
「な、なら離れてよ……私の後ろ壁なんだからさ。貴方が離れれば良いでしょ」


そうは言うが貴音はそのまま言われた通りにしたらなんだか負けを認めたような気がしてしまい、素直に従えなかった。その様子を見て何で離れてくれないんだろうと真矢は困ったように目を回し、恥ずかしさからブンブンと首を振った。


「それとも何?わ、私とキスしたいの?」
「はぁ?! な、何言ってるのよ! そんな訳ない、でしょ……ッ!!」


最後の方は力無い言葉になってしまったが、貴音は真矢の言葉に真っ向から否定出来なかった。何故か頭が真っ白になってしまい、何も考えられなくなる。
ひょっとしたら自分は真矢とキスをしたいのかも知れない。でなければこんなに心臓がドキドキする訳が無い。軽くパニック状態になっている貴音はそう思い込み、それを悟られないように振る舞おうとした。


「そう言う貴方だってどうなのよ?さっきからやたら寄ってくるし、本当は貴方がキスしたいんじゃないの?」
「ふぁっ!? そ、そんな事……ッ!?」


まさかの反論に真矢は顔を爆発させた。丁度ボンと言う効果音が似合うくらい頰を赤くさせ、照れたように目を泳がせた。その分かり易すぎる反応に流石に貴音も頰を引きつらせた。


「ほらやっぱりしたいんでしょ?キス。そんなに私としたかったんだ?」
「〜〜ッ!! ち、違うから。したいのは貴方でしょ! わ、私は別に……!」


口論の方向は別の方へと向いていき、どちらがキスをしたいのかという意味不明な物となっていった。
貴音も自分の想いが悟られたくない故にそんな事を言ってしまい、本人も収拾が取れずに困ったように引きつった笑みを浮かべていた。

そして此処ぞとばかりに偶然の事故が起こった。貴音と真矢が言い争っているうちにお互いの脚が引っかかり、貴音が態勢を崩してしまったのだ。そうすると自然と二人の顔は近づき、柔らかい音を立てて唇同士が重なり合った。


「「……んんッ!!??」」


突然の出来事で貴音は自分の唇の感触が何のものなのか分からず硬直した。真矢も貴音の唇が自分のに当たっている事が理解出来ず、混乱で引き剥がす事が出来なかった。
完全にパニック状態になっている真矢は思わず口を開けてしまい、そこから貴音の口内に舌を伸ばした。ニュルリと他人の舌が貴音の舌に触れ、貴音は口内で可愛らしい悲鳴を上げた。


(ふぇあ?! ちょ……これ舌ぁ?!
わ、私達今、ディープキスしちゃってるの!?)
(ひゃわわ!! ビ、ビックリして舌出しちゃった。ふわ……これ、貴音さんの舌…….ッ!)


まさか真矢の方から舌を入れてくると思わなかった貴音は目を回して困惑した。真矢の方も思わず舌を入れてしまったことから混乱し、もたついて逆に貴音の口内で舌を暴れさせてしまった。そうすると自然と二人の舌が絡み合い、重なり合っている唇からいやらしい水音が立った。


「ふぁ、んちゅ……ん、はぁ……」
「ん、んむ……れろ……ぷはぁ……」


とろけるように濃厚なディープキスを交わし、二人は甘い吐息を漏らした。廊下は寒い為、白い息が漂って幻想的な雰囲気を作り出す。
二人はしばらくの間引くに引けずキスを続け、気付いた時には腰が砕けたように小刻みに震わせながらお互いに倒れないように抱き合っていた。


「「ぷはぁっ…………」」


ネトォ、と唾液の糸を引きながら二人はようやく落ち着き、絡まり合った舌を解いて唇を離した。そして同時に顔を真っ赤にすると大きく声を荒げた。


「ほ、ほらぁやっぱり! 私とキスしたかったんじゃん!!」
「あ、貴方がしてきたんじゃない!!」
「そっちは舌入れてきたでしょ!!」
「そ、それは違……う、ぅぁぁ!」


先程同じように口論になり、貴音は自分が押し倒すようにキスをしてしまったことを後悔し、真矢は混乱していたとは言え舌を入れたのは事実の為、真っ向から否定出来ずにやり場のない怒りをぶつけるように奇声を上げた。


「そっちがその気ならやってやるわよ!」
「あっ……わ、私だって!」


いつの間にか勝負は別の方向へと向かっていき、二人は相手を気持ちよくさせた方が勝ちというとんでもない事を考え始めた。
最初の時のようにお互いの胸をぶつけあわせ、バチバチと火花を散らして睨み合いながら胸勝負をした。

くりくり、とピンポイントに乳首同士が触れ合い、痺れるような快感が二人を襲った。それを耐えながら構わず胸を擦り合わせ、気がつけば二人の制服のボタンが外れ、淫らにはだけ始めていた。

真矢は意を決して脚に力を込めて前へと出た。壁際から反対に貴音を追い詰め、今度は真矢が押し気味になる。それに辛そうに貴音は表情を歪めるが、負けじと胸を突き出して反撃した。


「う、く……!」
「この……ぉ……ッ!」


再び腕を組んで力比べをしながら胸勝負をする。突起している乳首を服越しに擦り付け合わせながら、二人は妙な気持ちになりながら見つめ合った。そして唐突に自分達が見つめ合っていたことに気がついて恥ずかしくなったのか、ほぼ同時にキスをした。


「「んんむ、んちゅ……んふ、んん……ちゅ、む……ッ」」


唇同士を何度も押し付け合わせ、顔の位置をずらしながら二人は目一杯激しいキスをした。
自分達の本来の目的を忘れるほど勝負は白熱し、二人の距離もどんどん近くなり、とうとう脚を絡ませ、スカート越しに相手の秘所を刺激始めた。


「はぁ……はぁ……そんな、興奮しちゃって。やっぱり私としたかったんでしょ?」
「貴方だって……キスが凄い激しかったわよ。私の事好きなんでしょ?」


舌を絡ませながら貴音はそう語りかけ、真矢はそれを否定も肯定もする事なく逆に語りかけてきた。どちらの想いも同じ。だがどうしても素直になる事が出来ない。二人は主導権を握るためにより激しく絡み合った。

太ももを強く相手の股間に押し当て、脚をクロスした状態で二人は腰を振った。スカート越しに秘所に相手の太ももをが当たり、下半身に熱い感触が伝わる。二人は頰を紅潮させ、口から甘い吐息を漏らした。


「はぁ、ん……あ、ほら、もう、限界なんじゃないの?良いのよ……んっ、イっても?」
「な、何言ってるのよ……まだ、全然平気だし……ふぁっ、貴方の方こそ、もうイキそうなんでしょ?」


少しずつ限界が近づき始め、二人は相手に降伏を促した。だが当然互いにそれを了承しない。二人は目に涙を浮かべながらもなお腰を振り続けた。

貴音は負けたくないという純粋な思いから必死に腰を振って脚を動かした。スカート越しでも分かるほど真矢の股間は濡れており、その熱が貴音にも伝わってきた。貴音は此処ぞとばかりに攻め、真矢の胸を掴み、乱暴に揉みながら刺激を与えた。


「あく、ちょ待っ…………ッ!」
「はぁ……はぁ……! ほら、イキなさいよ!!」


思わぬ貴音の猛攻に真矢は押され、再び壁際まで、戻されると一気に攻められ始めた。
股間を刺激され、胸も揉まれ、首筋を舐められる。ゾクゾクと伝わってくる快感に真矢はうち痺れ、弾かれたようにビクンと腰を震わせた。


「うっ、ぁぁぁぁああああああ!!」


もう学校に誰も残っていない事を良いことに真矢は盛大に喘ぎ声を上げる。貴音の太ももに温かい熱が流れ、タラリと透明な液体が伝った。
真矢はまだ余韻に浸っており、死ぬ程恥ずかしそうに顔を赤くし、まともに貴音の顔を見れずにいた。


「はっ……はっ……!」
「はぁ……はぁ……わ、私の、勝ちぃ」


勝てた事にこの上ない喜びを感じ、貴音は手で顔を隠している真矢にニッコリと微笑んで見せた。当然真矢には見えない。だがそれでも貴音には確かな達成感があった。
しかし貴音はこの時油断してい。誰も勝負が一回だとは言っていない。顔を俯かせていた真矢は突然勢いよく貴音には抱きつき、唇を奪うと壁に押し付けた。


「んむ?! ちょ、なに……ッ!?」
「まだ、終わってないから!!」


涙を流しながら子供のように真矢はそう言い放ち、貴音にキスをしながら手をスカートの中に突っ込んだ。太ももの時とは違ってピンポイントな刺激が走り、貴音はビクンと顔を上に上げ、喘ぎ声を上げた。


「んぁぁぁ……! ま、待って、それ、卑怯……ひぁぁあ!!」


クチュクチュと自分の下半身にからいやらしい音が聞こえてきて貴音は耳で真っ赤にし呆けたように口を開けた。真矢は躊躇なく攻め続け、指を貴音の秘所に挿入する。そして貴音はなんの抵抗も出来ずに絶頂して。


「んぁあぁぁあああああああッ!!!」


ビクビクと脚を震わせ、貴音は顔を俯かせて手でスカートを抑えた。しかし脚からは彼女から漏れた愛液が垂れ、甘い匂いが漂った。
真矢はニヤリと微笑み、貴音はそれを見て恨めしそうに睨む。そして二人は野獣のように目を光らせると、ほぼ同時に唇同士を押し付けあった。


「「んん! んちゅ、ちゅっ……んっ! んく、れろ……はぁ……!」」


狂ったように二人は相手を求め合い、お互いに愛撫し、制服を脱がし、胸を直に擦り付け合わせた。
最早何故自分達が戦っているのかさえ分からなくなり、二人はただ快感に求める為に絡み合う。
スカートは履いたままパンツを脱がせ、シックスナインの体制なってお互いの秘所を舐め合い、乳首同士を激しく擦り合わせ、キスをして見つめ合ったまま愛撫で同時絶頂した。
そして二人は気絶するまでイカせ合いをし、目覚めた時には夕方になったいた。
目覚めた後二人は何も言わず、恥ずかしさからろくに顔を合わさずに服を着替えるとそれぞれ別の廊下から帰って行った。

翌日、貴音は昨日の事が忘れずろくに眠れずに登校する羽目となった。半ば昨日の事は夢だったのでは?と考えるが自分の身体に染み付いてい真矢の匂いを嗅いですぐに現実へと引き戻された。


「おはよー貴音。あれ?なんか元気ないじゃん?」
「え、ええ?そ、そんな事ないよ」


友人と出会うなりそんな事を言われ、貴音は慌てた様子で否定した。昨日の事なんてとても言えない。貴音は顔を赤くして急いで教室に向かおうとした。


「「あっ…………」」


途中、廊下の角で貴音は偶然にも真矢と遭遇した。
お互いにぎこちない反応を見てやはり昨日の事は夢ではなかったと悟り、気まづい空気が流れる。
貴音がどうしようと戸惑っている時、意外にも真矢の方から動いて来た。何か仕掛けてくるのか、と貴音は警戒するが、真矢はポケットから小さな紙切れを取り出すと顔を真っ赤にしてそれを貴音に手渡し、何も言わずに顔を俯かせて去って行ってしまった。
貴音は何なんだった?と首を傾げながらその紙切れを開き、内容を確認した。そして目を見開いて硬直した。


“私と付き合ってください”


内容は単純、言ってしまえばラブレターだった。
貴音はすぐにそれをポケットに隠し、顔を真っ赤にさせて胸を抑えた。そしてしばらく考えた後、ニッコリと微笑んでから上機嫌に教室にへと向かって行った。

スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

コメント投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  •  管理者にだけ表示

 

最後の展開が最高に萌えますね。レズバトルやキャットファイト物で最後に仲良くなるのなかったので、最高にキュンキュンと萌えました。ありがとうございますも

 

リクエストを送ったものです。
ありがとうございます!

 

> 最後の展開が最高に萌えますね。レズバトルやキャットファイト物で最後に仲良くなるのなかったので、最高にキュンキュンと萌えました。ありがとうございますも

同キャラ好きさん、貴方に読んでもらえるなんて光栄です。
ハッピーエンド系はその後も想像出来るので結構お気に入りなので、このような作品も多く投稿するかも知れません。
どうかこれからも宜しくお願いします。


> リクエストを送ったものです。 ありがとうございます!

投稿が遅くなって大変申し訳ありませんでした。
こんな調子でボチボチリクエストは消化していくので、御付き合い頂ければ幸いです。

 

最後の恋人同士になるエンド最高っす。

好きです 

最後が好きです。

Re: タイトルなし 

> 最後の恋人同士になるエンド最高っす。
コメント有り難う御座います。
気に入って頂けたな何よりです。

>最後が好きです。
kai 好きさん、コメント有り難う御座います。
意外と最後が好評ですね。

トラックバック

http://hakukinn.blog.fc2.com/tb.php/136-ddfd5d7a