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ギャル達と女将が!!



リスエスト作品、今回はギャル達と女将の乱行対決でございます。

観光地を訪れた二人の爆乳のギャルが、同じく爆乳の女将に嫉妬し、淫らに絡み合います。
















ある二人組のギャルが地方に観光旅行に来ていた。
一人は褐色肌に派手な金髪をした黒ギャル。
もう一人はピアスや蛇のメイクをした黒ロングストレートの白ギャルであった。
いずれも通行人が必ず凝視してしまう程の爆乳であり、見た目の事もあって二人は観光地よりも目立ちまくっていた。


「いや〜ヤバくね?アタシらめちゃくちゃ目立ちまくってない?」

「ね〜、マジヤバ〜イ。皆ウチらの事見過ぎ〜」


キャイキャイと騒ぎながら二人のギャルはそんな事を言う。
普通に見ればこんな騒がしいのは迷惑以外なんでも無いのだが、通行者達はそれを指摘する事が出来なかった。

ギャル達は確かに目立つ容姿をしているが、それ以前にとても美人であった。
黒ギャルは褐色と金髪に目がいくがその実きちんと整った容姿をしており、白ギャルの方も派手なメイクに目を瞑れば可愛らしい容姿をした女の子であった。

それ故につい見てしまうのは事実であり、人々はおおっぴらに注意する事が出来なかった。

そのままギャル達はマイペースに観光地を回っていく。
そして散々満足した後、二人は今夜泊まる旅館へと向かった。
ネットで探して置いた温泉の大きな旅館。
二人は閉館時間になっても構わず温泉に入り続けた。


「うわ〜、この温泉広〜! めっちゃスゲ〜!」

「ホントホント〜、人も居ないし超のびのび出来るね〜」


既に時刻も大分過ぎたと言うのに二人のテンションは一向に下がらなかった。
まるでプールのようにはしゃぎながら温泉に浸かり、堪能する。

すると、温泉に一人の美人な女性が入って来た。
それはこの旅館の女将であり、ギャル達ですら目がいく程の爆乳をしていた。


「あっ、失礼しました。まだ人がいらしてたんですね」

「いえいえすいませ〜ん。ウチらもすぐに出ますんで」


女将が入って来たのを見て二人はようやく時刻が大分過ぎている事に気が付き、女将にそう言った。
女将はそれを了承してペコリと頭を下げ、シャワーを浴び始めた。

二人のギャルはそんな女将の事を湯船に浸かりながらジロジロと見ていた。
自分達よりも十分歳を取っている癖に形の崩れていない胸、引き締まったお腹、綺麗な線を描く背中のライン、女将はギャル達が見惚れてしまう程の美しい女性だった。
故に若いギャル達は対抗心を抱いてしまう。
自分達だって。ーーそんな見当違いの嫉妬を含みながら、二人はある計画を立てた。


「では、失礼します」


シャワーを浴び終えた女将は手拭いを持ちながらそう言ってギャル達の隣の湯船に浸かろうとした。
だがその時、突如ギャル達が身体を起こし、二人掛かりで女将を自分達の湯船の方へと引き込んだ。


「えっ、何を……っ!?」

「いや〜、女将さん凄い美人じゃ無いですか〜」

「ね〜。ちょっとぉ、ウチらも嫉妬しちゃうってゆーか〜」


女将の大き過ぎて溢れそうな胸を揉みながら二人はそんな事を言った。
手付きはとてもいやらしく、遊びで済む物では無かった。
思わず女将も女の声を上げてしまい、恥ずかしそうに肩を震わせた。


「マジヤバくない?アタシらよりおっぱいデカい人とか初めてなんだけど!」

「ホントパナい、女将さん何食ったらこんな育つのよ」

「あっ、あぁ……っ!」


白ギャルが女将を後ろから拘束し、黒ギャルが胸を揉みながら二人で弄くり回した。
時には胸を鷲掴みにし、時には乳首だけこねくり回し、時には二人掛かりで揉んだりと女将をまるで玩具のように扱った。

次第に女将の身体も熱を帯びてしまい、気が付けば乳首はピンと勃ち、頰も紅潮していた。
それを見て二人のギャルはニンマリと笑みを浮かべた。


「お、おやめ下さい。お客様……こんな事っ……!」

「えー、そう言うけどさぁ……女将さん、ココ凄い濡れてるよぉ?」


そう言うと黒ギャルは女将の股間に手を伸ばし、指で秘所をなぞった。
するとそこはグショリと濡れており、自覚した女将は恥ずかしそうに顔を背けた。


「素直になりなよ。ウチらと気持ちよくなりたいんでしょ?」


女将の耳元で白ギャルはそう言い、彼女の後頭部を掴むと自分の方へと引き寄せて強引にキスをした。
貪るような荒いキス。女将は引き離そうとするが黒ギャルに腕を拘束されているせいでちっとも動けなかった。


「んん?! んっ、ちゅ……んぅ、んんッ!」

「ちゅ、ちゅぱ、んっ……んぅ、んちゅ、ぷはっ、アハハ、女将さん暴れ過ぎ〜」


ひょっとしファーストキスだった?とおちょくりながら白ギャルは再び女将の唇を奪った。
女将の顔を引き寄せ、お互いの唇を乱暴に押し付け合いながら淫乱なキスを交わす。

その前では黒ギャルもしっかりと女将の事を弄っており、自分の胸を押し当て、爆乳同士の激しい胸合わせを行なっていた。
ぐにゃぐにゃと巨大な果実同士が揺れ、互いのを敏感に擦れ合わせていく。
よっぽど爆乳同士の胸合わせが気持ち良いのか、黒ギャルは興奮したように頰を赤らめていた。


「ちょっとチカァ、あんた興奮し過ぎじゃない?」

「いやだってこの女将さんのおっぱいマジ気持ち良いんだもん。めっちゃ柔らかい!」

「え〜、だったらウチと代わってよ」


白ギャルもその様子が気になったのか、一度女将から離れて黒ギャルに寄りながら交代してくれと頼んだ。


「ヤだよ。あんたは女将さんと絡んでなって」

「あ! あんた独占するつもりでしょ、ズルいわよチカばっかり!」


黒ギャルの魂胆が見えた白ギャルは良いところだけ持っていくつもりだと見抜き、そうはさせないと黒ギャルにタックルをかました。
黒ギャルは湯の中に転び、その隙に白ギャルが女将の胸に自分の胸を押し付けた。


「ふわっ、ホントだ。すっげ柔らかい」

「ん、ぁぁ……」

「げほげほっ、ユミィ! あんた吹っ飛ばす事は無いでしょうが!」


すぐに白ギャルは女将の胸合わせに夢中になひ、黒ギャルの言葉など耳にも貸さず女将と絡み合った。
お互いの身体を押し付け合うように密着させ、どんどん胸同士を合わせていく。
すると自然と乳首同士も触れ合い、二人の大きな乳首はグリグリと相手の物に自分の物を押し込んだ。


「あっ、あぁぁん。気持ち良い……」

「こらぁ! 退きなさいよっ!!」


完全に熱中してる白ギャルに焦りを覚え、黒ギャルは強硬手段に出る事にした。

押し倒すように白ギャルに飛び掛り股間に指を伸ばすとそのまま秘所を愛撫した。
白ギャルは秘所を弄られるなり口から可愛らしい声を漏らし、黒ギャルの事をギロリと睨んだ。


「んぁっ! 何すんのよ!?」

「あんたが退かないから悪いんでしょ?! このままイカせてやる!」

「んくっ……そうは行くかぁ!」


白ギャルも反撃に出る。
二人は互いの後頭部を掴み合いながら手マンをし、立った状態のままイカせ合いを始めた。
胸を押し付け合わせ、額をぶつけあわせながら二人は激しく愛撫し合う。

秘所からはボタボタと愛液が垂れ、湯船を汚した。
二人は小刻みに肩を震わせ、時には片方が痺れたように顔を上げ、時にはキスをし合った。


「んっ、んぅ! 早く、イケぇ……んぁ!」

「はぁ…….あん! この、負けるかぁ……ひぁっ!」


白ギャルが自分の胸を押し付けると黒ギャルも同じように胸を押し付けると、手マンの動きと合わせて身体を上下に揺するとお互いの乳首を擦り付けあった。

喘ぎ声はどんどん激しくなってい、二人は目に涙を浮かび始める。
指の動きはトップスピードになり、秘所はもう洪水状態になっていた。


「「んんんんんんんッ!!」」


二人は目を瞑って悲鳴を上げ、同時に絶頂した。
湯船の中に膝を着き、疲れ果てたようにお互いの身体を支え合う。


「はぁ…….はぁ……引き分けか」

「まぁ…….分かってたけどね」


二人は分かっていたかのように笑みを浮かべた。
イカせ合いなど何度もやった事がある。だがその度に結果は引き分けだった。
二人は友達でもあり、親友でもあり、ライバルでもあったのだ。故にこの決着に悔いは無い。

ふと気が付くと、湯船の隅で女将が自慰をしていた。
物足りなそうに寂しげな表情をしながら、せわしなく自分の秘所を指で弄っている。
それを見て二人のギャルは笑った。


「んっ……はぁ……はぁ……」

「ああ、ごめん女将さん。ほったらかしにしてたね」

「ウチらのイカせ合い見て興奮しちゃった?良いよ、三人でしよう」


完全に出来上がっている女将はもう二人の誘いを断らなかった。
引き寄せられたように女将はギャル達と抱き合い、三人で濃厚なキスを始めた。

全員が舌を出し、お互いのを舐め合う。
温泉の中でぴちゃぴちゃと水音が鳴った。


「「「んっ、ちゅ! ……ちゅぷ、んちゅ、ちゅっ……!」」」


三人で舌を絡ませあったり、ギャル二人が女将の舌を同時に吸ったり、お互いの唾液を飲ませあったり、三人は淫らに絡み合った。

白ギャルは体制を変え、女将の胸に自分の胸を擦り付けた。
同じように黒ギャルも女将に胸を擦り付け、三人で合わさるように胸を擦り付けあった。

勃起した乳首同士を突き合わる。
ふと黒ギャルが動くと、一気に乳首を二人の片方ずつの乳首に挿入した。
白ギャルと女将は喘ぎ声を上げ、自分達もと二人で残っている乳首を挿入しようとぶつけ合った。

ズポズポと音が鳴る程乳首を擦り合わせ、段々と三人の頰は紅潮し始めた。
下半身がお湯に浸かっている事もあって大量の汗を掻き、三人は支え合うように抱き合った。
その間としっかりと胸も擦り合わせており、三人の爆乳はもう真っ赤に腫れていた。


「はぁ……はぁ……もう我慢出来ない!」

「んぁっ……ちょ、そこは!」

「んっ……女将さん、凄い淫乱だね!」


限界が近づき始めた女将は二人を押し倒し、脚を開かせた。同じように自分も脚を開く。
何をしたいのか悟ったギャル達は腰を近づき合わせ、脚を交差させて三人の秘所を擦り付けあった。


「「「んぁぁぁッ!!」」」


太ももと秘所同士が当たる丁度の場所で三人はリズミカルに腰を振った。
隣にいる相手の胸を揉みながら、もう片方に胸を揉まれながら、三人は徐々に高め合っていく。

重なり合っている秘所からは三人のが絡み合う淫らな音が流れていた。
ねっとりと絡みつくように接着音が響き、その度に湯水と混ざって愛液が流れた。
ばしゃばしゃと水音を立て、水面を波立てさせながら三人は腰を振り合う。

白ギャルが顔を起こして黒ギャルにキスをすると、今度は黒ギャルが女将にキスをした。
続けて女将が白ギャルにキスをし、最後は三人で舌を出し合って濃厚なディープキスをした。
垂れた唾液が太ももに掛かり、ローション代わりになって三人の動きは滑らかな物となっていく。

やがて限界が近づき、三人は一気にラストスパートを掛けた。
今までに無いほど激しく腰を振り、秘所を叩きつけるように痛々しい音を響かせる。
三人の口からは旅館中に響き渡りそうな程大きな喘ぎ声が漏れ、やがてガクリと腰を浮かせた。


「「「ぁぁぁあああアアアアアアッ!! もう駄目ぇぇぇえええ…………ッ!!!」」」


ほぼ同時に三人は絶頂し、お互いの身体に愛液を掛け合った。
秘所を重なり合わせたまま疲れたようにその場で型を落とし、三人はゆっくりと息を整えた。

その時、出入り口の扉が開いてそこから何人かの仲居達が入って来た。
どうやら先程の声を聞きつけ、女将のことが気になって駆けつけて来たらしい。


「お、女将さん?! これは……一体、何が……」

「あ、貴方達……」

「あは〜、なんか女の子がいっぱい来た」


女将の様子を見て仲居達は唖然とし、その場で立ち尽くした。
彼女達を見てギャル二人はニッコリと怪しい笑みを浮かべる。
そして黒ギャルがぽんと女将の肩を叩いた。
女将は悟り、二人と同じように悪い笑みを浮かべた。


「「んっ! んっ!? ん、ふっ……?!」」

「ほら、もっと舌を絡み合せなさい!! 胸もくっつけ合って!」

「アハハー、女将さんとノリノリ過ぎ〜」


数分後、二人の仲居は抱き合いながらキスをさせられ、三人の仲居が輪になって秘所を舐め合い、四人が同時に貝合わせをしていた。
その中心に居るのは女将で、仲居達に命令を出しながら本人もギャル達と絡み合っていた。

涙を流しながら二人の仲居は唇を押し付け合う。
しかし次第に快楽の虜になり、気がつけばその場は乱行騒ぎになっていた。

結局、女将達は朝まで絡み合い、翌朝浴場で全員が抱き合って気絶している姿が発見された。
その中にはギャル達もおり、二人その後旅館でバイトをする事にした。
そして仕事を終えると、夜な夜な全員でこの遊びをするようになった。



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2対1というのも新鮮ですねー
勿論ギャル同士の互角バトルも最高です!

Re 

コメント有り難う御座います。
乱交系の中でのこういう対決も良いですよね。

 

リクエストしたもんです!ついに自分の番が回ってきて大変満足しました!

Re: タイトルなし 

コメント有り難う御座います。
遅くなってしまって大変申し訳ありません。

 

はじめまして!
いつも拝見してます
私も素人ながら始めたので、よかったらlink願います。

Re: 

あがりさん、コメント有り難う御座います。
仲間が増えて嬉しいです。早速リンク追加しました。
これからもどうか宜しくお願いします。

 

いつもながら素晴らしい作品です!母親vs娘のレズバトルを見てみたいです!

Re: 

テープさん、コメント有り難う御座います。
母娘対決はやった事なので、いつかやってみたいですね。

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