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二人の不良!!


リクエスト作品、今回は不良の同キャラ対決です。

自分の容姿に自信を持つプライドの高い女の子の戦いです。









千里はこの辺りでは有名な不良女子高生である。
素行の悪さはさる事ながら、女でありながらも男に匹敵する程の腕力を誇り、路上の喧嘩では数々の猛者を退けて来た。その実力は今や誰もが恐れをなして逃げ出す程で、彼女もその孤立を好んでいた。
また彼女は不良でありながらその容姿やルックスの評価は高く、街を歩いていればスカウトされる程である。もちろん彼女がそれを承諾するはずも無く、スカウトしようとした相手はボロボロにされるが。

ある日の事、彼女はいつものように路地裏を歩いていた。裏道を歩いていれば適当に喧嘩を吹っかけてくる者が居る為、暇つぶしに丁度良いのだ。そして数分後、案の定千里を倒して名を上げようと企む不良達が襲い掛かって きたが、千里は全て返り討ちにした。乱れた髪を整えながら彼女はつまらなそうにため息を吐く。


「はぁ、大したこと事無い奴らだったな。暇つぶしにもならんわ」


さほど歯ごたえのある不良達では無かった為、千里は不満そうにそう呟いた。
自身の無駄に大きな胸を揺らしながら彼女は歩き出す。後ろでは倒れている不良達がうめき声を上げている。千里は気にせず歩き続けた。
ふと、彼女の目に妙な物が映った。自分の行く先に真っ黒なコートを羽織り、帽子を深く被った長身の男性が立っている。その男どういう訳か顔が真っ黒に染められていた。陰にしてはあまりにも黒く、まるでペンキで塗りつぶしたかのようだった。
千里はその違和感に気がつきつつも物怖じせず、真っ直ぐ歩き続ける。するとその男性は千里に近づき、小さく会釈をして来た。


「もし。そこの美しいお嬢さん。鏡は要りませんか?」
「はぁ?」


何かと思えばセールスマンか、と千里はうっとおしそうに顔を顰める。依然男の表情は伺えない。彼は持っていた鞄を開くとそこから鏡を取り出した。取っ手の付いた持ち運びが出来るタイプの鏡。縁には綺麗な装飾が施され、確かに目を惹く見た目をしている。


「貴方のような美しい方には是非とも鏡が必要です。ええ、ええ、是非とも」


男はペコペコと頭を下げながらそう言った。なまじ高身長な事もあってその姿は千里には異様に見える。
確かに鏡は必要である。不良である千里でも身だしなみは気にする為手鏡を持つことはあった。だがここまで上等な物は要らない。千里は断ろうとした。


「お代は結構でございます。要りませんとも。ええ……」
「え、ちょっ……」


千里が断ろうとした時、あろうことか男は代金は要らないと言って半ば無理やり千里に鏡を手渡した。いくら何でもタダはおかしいだろうと千里は反論しようとしたが、顔を上げた時、そこにはもう男の姿は無かった。

呆然と立ったまま鏡を持って千里は困ったなと頭を描き、仕方なく家へ帰る事にした。自分の部屋に入り、鍵を閉めて彼女はベッドの上に座り込む。


「鏡って言ってもなぁ……こんな上等な物早々持ち歩けないぞ」


取っ手を持ちながら鏡に映った自分を見つめ、千里はそう呟いた。
貰ったのは嬉しいが使い所に困る。それが彼女の本音であった。扱いにどうしようか悩みなが首を傾げ、彼女は自分の整った容姿を見る。


「まぁ、こうして見ると私って結構美人だよな」


自惚れという訳でなく、鏡に映っている自分を見て千里はそう感想を零した。
少なくとも学校で化粧厚塗りのギャル達よりはマシなはずである。事実千里は何度かスカウトされた事もある為、それなりの自信があった。
そうやって千里はしばらくの間鏡を眺め続けていた。時には表情を変えたり、ポーズを取ったりと、まるでモデルにでもなったように鏡に取り憑かれていた。段々と妙な気持ちになり始める。ずっと鏡を見つめていたせいか、身体が熱くなるような感覚を覚えたのだ。吐息を漏らし、千里はもどかしそうに脚を動かす。だがその時、突如鏡が大きく揺らめき、そこから人の腕が飛び出して来た。呆気に取られた千里はろくに反応する事が出来ず、その腕に掴まれると鏡の中に引きずり込まれた。







千里が気が付いた時、そこは真っ黒な空間の中だった。少し離れた場所にはどういう訳か鏡が浮いており、その鏡は自分の部屋を映していた。一体どうなっているのか分からない千里はただ混乱する。そんな彼女に追いうちを掛けるように衝撃が走った。何と千里の目の前には自身にそっくりな姿をした少女の姿があったのだ。


「「だ、誰だてめぇは!?」」


二人は同時にそう叫ぶ。あまりにも自分に似ている為、千里はいつもの余裕を無くして困惑していた。見た目どころか服装も同じ、髪型も、強気な喋り方な所も同じである。流石に気味悪さを感じ、千里はその少女を威嚇するように睨みつけた。するとあろう事か相手も同じように睨みつけて来た為、益々違和感を覚えた。これではまるで、自分がもう一人居るかのようでは無いか。


「こ、此処はどこなんだよ……あの風景、まさか鏡の中……?」

「そんな事が……って事は、てめぇが鏡の中の私?」

「違う! 本物は私だ。てめぇが鏡の中の私だろ!」


この空間が鏡の中だと推測した二人は目の前に居るのが鏡の自分なのだと思い込んだ。だがどちらも自分こそが本物だと思っている為、言い争いとなってしまう。やがて二人は目の前に居るもう一人の自分の存在を邪魔だと思い始めるようになった。


「だったらてめぇを……」

「てめぇを消せば……」


此処は鏡の中。ならば鏡の中の自分を倒せば脱出出来るのでは無いか?と二人は屈曲した考えを持ち始めた。緊張の最中二人の視線が交差する。やはり同じ自分同士だからか、お互いに同じ事を考えている事が分かった。二人はほぼ同時に飛び出し、相手に向かって拳を振るった。拳は交差し、互いの頬に激突する。


「「うぐッ……!」」


鋭い痛みが頬に走る。その攻撃は間違いなく自分と同じ物であった。歯ぎしりをしながら千里は何とか耐え、再び拳を繰り出す。今度は拳同士が激突し、二人は小さくうめき声を上げた。同じ動きする相手に苛立ちを覚え、益々敵意を募らせる。


「ごふッ……この!」

「ぐぅ……真似ばかりしやがって!」


二人の力は全く互角だった。自分の頬に拳がめり込み、血が流れる。千里は手でそれを拭いながら負けじと拳を振るい、もう一人の千里の腹を思い切り殴った。転がるように二人は地面に倒れ込み、それでもなお拳を振り続ける。全く互角の為、段々と体力を消耗して息を荒くし始めた。
フラフラと立ち上がりながら二人はもたれ掛かるように密着し合った。お互いの豊満な胸が重なり、柔らかい感触が伝わる。気色悪さを感じながらも二人は離れれば自分が負けを認めたような気になってしまい、意地でも離れなかった。


「んっ……く、邪魔なんだよ。てめぇ」

「てめぇが近いからだろうが……この、偽物の駄乳の癖に」

「ああ?てめぇの方が偽物の貧乳だろうが。私ので押しつぶしてやろうか?」

「上等だ、てめぇ!」


なまじ大きな胸の為、二人の果実は相手の物を押しつぶそうと大きく揺れた。ならば潰してやると考えた二人は自ら身体を押し当て、胸同士を突き合わせる。服越しに互いの胸が擦れ合い、僅かに二人は声を漏らした。しかしすぐに視線をぶつけると腰を引き、勢いよく胸を叩きつけ合った。


「ふぐ! んっ……おらッ!」

「んくっ! ッあ、くそ……ん!」


真っ黒な空間の中にバチンバチンと痛々しい音が響き渡る。二人は相手の肩を掴んだままぴったりと密着し、その状態でお互いの胸をぶつけ合わせた。同じ大きさ形を誇る胸が、全く同じ動きと勢いでぶつかり合う。その時の衝撃と快感は信じられないもので、二人は嫌々ながらも声を漏らしてしまった。
そうやって全く互角の胸勝負を続け、少しずつ二人の服がはだけ始める。前のボタンが外れ、僅かに下着が見える形で胸が露わとなった。それでも二人は気にせず胸をぶつけ合わせ、新近距離で息を吐きながら睨み合う。


「んぐ……くぅ、偽物の癖に、しぶとい奴だな」

「はぁ……はぁ……それはこっちの台詞だ。さっさと倒れろ」


やはり同じ自分同士だからか攻めきれない。それを理解した二人の千里はもどかしさを感じながらも何とか相手を倒す為、腕の力を込めた。重なり合ったままの胸を押し付け合うように身体を寄せ、二人は密着する。
ふと、偶然的にもお互いの手が相手の股間に触れた。その時何故か濡れたような感触を覚え、二人は疑問に思う。そしてそれが何かに気が付き、無意識に頬を赤らめた。


「ん……てめぇ、乳首立ってるぞ。胸で感じたのか?とんだ変態だな」

「て、てめぇだって、股から何か垂れてるぞ? 変態はてめぇだ ……ッふ」


二人の身体はいつの間にか胸勝負で感じており、パンツから愛液が漏れていた。それに気づいた二人は恥ずかしそうに顔を赤くするが、自身の事を認めず、相手だけを責めた。話をすり替えるように二人は言い争い、今度は二人同時に手を伸ばし、相手の秘所をパンツ越しに撫でる。


「ほ、本気かよてめぇ……」

「そっちこそ……んんぅ」


自分達が何をしているのか理解出来ず、二人は戸惑いを感じた。しかし既にやってしまった事は変えられず、困惑したまま二人は相手の秘所を愛撫した。ヌチャリと濡れた音が響き、二人の下半身に鋭い快感が走る。二人は唇を噛みしめながら指を動かし、互いに愛撫し合った。
時折肩を震わせ、声を漏らしつつも二人は相手を絶頂させようとする。いつの間にか勝負は喧嘩では無く、イカせ合いへと発展していた。


「「んっ……く、ん……んっ……んぅ」」


普段あまり弄らない所を責められるせいで二人はらしくも無い声を上げてしまう。その間もしっかりと睨み合いながら指を動かし続け、愛撫を続けた。胸も触れ合わせ、身体全体を絡み合わせるように寄せ合いながら二人は戦う。


「くっ、こうなったらイカせ合いで……」

「てめぇを負かしてやる……ッんん!」


二人はほぼ同時に秘所の割れ目に指を突っ込んだ。グチョリと痛々しい音が響き、二人は思わず大きくのけぞってしまう。腰を曲げ、ガクガクと脚を震わせながらも何とか快感に耐える。しかし秘所からは我慢できずに愛液が漏れ、二人は軽く絶頂してしまった。だがまだ戦える。千里達は再び激しく愛撫し合う。


「「はぁ! ……はぁ! ……あん、ッんぁ! あっ!」」


全く同じ動きで二人は秘所を責め続ける。パンツからはもう愛液が溢れ始め、感じている事が丸わかりだった。しかし二人は顰めた面をし、それを指摘しようとはしない。ただ相手を絶頂させようと指を動かし続け、更には胸を擦り合わせた。そして遂に二人に限界が訪れ、ほぼ同時にビクンと身体を震わせた。


「「ぁぁぁぁああああアアアアアアアアアアアッ!!!」」


絶頂し、二人のパンツはびしょ濡れになった。力尽きたようにその場にズルズルと崩れ落ち、膝を付く。呼吸を荒げながら余韻に浸り、相手の肩に顎を乗せて息を整えた。
自分同士でエッチをしてしまった事。そして初めて他人に絶頂させられた事に二人の心境は複雑だった。戸惑いと困惑。ただでさえ訳の分からぬ状況なのに自分達がしている事も違和感を覚え、嫌悪感を抱く。しかしこの鏡の世界から脱出する為仕方が無い事なのだと二人は割り切った。


「はぁ……はぁ……」

「引き分け、か……」

「もちろん、まだ終わりじゃ無いだろうな……?」


少しずつ息を整え、二人はそう言葉を交わした。瞳には未だ鋭い敵意が籠っている。まだやるつもりなのだ。この戦いはどちらかが力尽きるまで続く真剣勝負。引き分けなどという決着はあり得なかった。
おもむろに立ち上がり、二人は服を脱ぎ始める。ここまで来たら最早服は必要無いだろうと判断したのだ。下着も脱ぎ捨て、健康的な肌に程よく筋肉の付いた美しい身体が露わとなった。よく見る自分の身体。しかしそれを鏡越しでは無くこうして間近に見ると妙な気持ちになった。それを振り払うように千里達は歩み寄り、相手に掴み掛かる。取っ組み合いになり、二人は転がって床に倒れ込んだ。体制が入れ替わり、お互いの秘所が目の前にある。すぐさま二人は相手の秘所に顔を埋め、舌で刺激した。


「「んんちゅ! んちゅ! んっ……ん、んんぅ!」」


舌で秘所を舐めながら二人からくぐもったうめき声が上がる。膝で頭を固定されている為、嫌でも顔を離す事が出来ないのだ。そのまま二人は引く事を知らず秘所を舐め続ける。その行為はまるで蛇のように濃厚で、深く絡み合って行った。


「んぐっ、ん……ふっ……さっさと、イケよ……!」

「ちゅ、く……んっ……そっちが、イキやがれ……!」


絶頂したばかりの二人にはその刺激は強すぎる為、苦しそうに表情を歪めていた。耳まで顔を赤くし、時折唾を垂らして二人の口からは可愛らしい声が漏れる。感じてはいるがそれを悟られない為、何とか気丈な振舞いをしながら舌を動かし続けた。
自身の愛液は蜜のような味がし、頭がぽうっと回らなくなる。その微睡に囚われそうになりつつも二人は意識を保ち続けた。

片方が指を使って秘所を刺激すればもう片方も同じ事し、千里は本当に同じ自分なのだと痛感させられる。それ故に自分同士で何故こんな事をしているのだろうと疑問に思ってしまう。だが自分が鏡の世界から脱出する為にも、そんな思考は振り払って舌を突き動かした。
突起を転がすように舌で刺激し、相手に快感を与える。だが相手も同じように自身の秘所の突起を刺激し、同様の快感を与えて来た。最早頭は正常に回転せず、身体は快感に支配される。声を我慢する事すら忘れ、二人の口からは「もっと、もっとして」と千里の言葉とは思えない言葉が零れていた。


「「……~~ッッ!!!」」


やがて絶頂が訪れ、二人は失神しそうになりながら秘所から愛液を吹き出す。お互いの顔に降りかかり、二人は舌をだらしなく垂らしながら声にならない喘ぎ声を上げた。身体を痙攣させ、疲れながらも身体を離して二人は意識を保とうとした。互角のイカせ合いは想像以上に体力を消耗し、更には精神すらも削ってくる。何とか回転し始めた頭で状況確認しながら千里達は睨み合った。


「く……はぁ……決着を、付けてやる……!」

「本物は……私だッ……!」


座った体制のままそう言い合い、二人は脚を広げると秘所を見せつけ合った。その体制のまま身体を近づき合わせ、あろう事か秘所同士を重ね合わせた。その瞬間今までに感じた事の無い快感が走り、千里達は大きく肩を震わせる。頭が真っ白になるような快感に目を回し、二人は本能的に腰を振り合った。


「「はぁ! ……あっ! ん、んぁ! ……あっ、ん!」」


秘所と秘所がぶつかり合う度に淫乱な音が鳴った。肉と肉がぶつかる音に、秘所同士が絡みつく感覚。糸を引き、愛液を垂らしながら二人は腰を振り続けた。
リズミカルに腰を振り、自分同士である事からシンクロした動きで千里達は絡み合う。その光景は神秘的に、同じ姿、同じ声をした少女達が一つになるように絡み合っている。本人達ですらその状況に溺れるように火照っていた。


「ッ……く、あ……駄目……!」

「んぐッ……くぅ! 負け、たくない……!」


思い切り腰を引き、勢いよく腰を叩きつける。その度に秘所が絡みつくように擦れ合い、信じられない程の快感が伝わった。頭が溶けてしまいそうな快感に二人は苦悶するが、それでも相手を倒すという意思だけは残し、ぶつかり合う。秘所からはもう大量の愛液が漏れ、体力の限界が近い事を物語っていた。
二人は身体を起こすと、胸を重ね合わせた。腰に振りに合わせて胸同士も擦り合わせ、乳首同士をぶつけ合わせる。そして舌を突き出すとお互いの物を咥えるように舐め合った。


「「んんちゅ! んちゅ、ちゅぷッ……ん! ……ちゅく、んん!」」


より相手を感じさせる為に二人は濃厚なディープキスを交わす。しかしそのキスは蛇のごとく激しく、濃厚に絡み合う。ズルズルと唾を飲み合う音が響き、二人の身体にお互いの交った唾液が垂れた。それで胸同士が更に擦れ、鋭い快感が走る。

徐々に限界が訪れ、千里達の動きも鈍くなり始めた。だが今こそ決着を付ける時だと悟った二人は激しく腰を振るい、痛々しい音を立てながら秘所をぶつけ合わせた。重なり合わせていた唇はより相手を飲み込むように塞がり、口内でお互いの舌を暴れさせる。そして遂に、終着が訪れる。


「「ん、ぁぁぁぁああああアアアアアアアアアアアッッ!!!!」」


決着は、やはり同時だった。重ね合わせていた秘所から大量の愛液が溢れ、お互いの物が混ざりながら身体に降りかかった。体力も精神も尽きた二人は眠りに付いたようにその場に倒れ込み、先程のようにすぐに起き上がる事は無かった。
結局千里が鏡の世界から脱出する事は無く、閉じ込められた千里達は目が覚めるなり再び狂ったように犯し合うのだった。











路地裏で金髪のいかにも喧嘩っ早そうな見た目をした少女が歩いていた。耳にはピアス、着ているパーカーのポケットには何か仕込んでいるのか、膨らみが見える。そんな彼女は見た目の割に美しい容姿をしており、服装さえ整えれば十分アイドルに見えるようなスタイルをしていた。


「もし、そこの麗しいお嬢さん。鏡は要りませんかな?」

「はぁ?」


そんな彼女の前に長身で黒コートを羽織った男が現れる。顔は陰で隠れ、表情を伺う事は出来ない。男は少女に歩み寄ると鞄から綺麗な鏡を取り出した。鏡は煌めくように輝いており、少女の顔を映していた。


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リクエストした者です。凄く良い作品にしていただきありがとうございます。凄くエロいです。

Re: 

コメント有難うございます。
満足して頂けたなら何よりです。どうかこれからも宜しくお願いします。

 

お疲れさまです!もう少し更新の頻度が高いとうれしいです!

Re: 

コメント有難う御座います。
出来る限り更新は早くしますので、これからもどうか宜しくお願いします。

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