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従姉妹シリーズ 大学生編



久しぶりに従姉妹シリーズです。

今回はコレでこのシリーズは最終回となります。

物語系でここまで長く続いたのは久しぶりな気がします。
自分の好きな展開を描き切れたので満足です。皆さまお付き合い有難うございました。










 大学一年生、遂に私は大学生になっていた。
 大学の近くのアパートに部屋を借り、今はそこに住んでいる。少し狭いが大学生が生活するには十分なスペースがある。授業も順調な為、満足な大学生生活を送っていると言えるだろう。

 あれから、従妹の玲とは色々とあった。どうやら玲の両親が離婚するとかで色々と家庭環境が複雑になっており、それで逃げるように私の所にやって来たらしい。昔からあの子は大変な事があっても無理して溜め込む性格だった為、私の所に来た時も気まずくて言い出せなかったのだろう。
 結局玲の両親は離婚した。その辺の事は一応家族揃って話し合ったらしいので、不安定だった玲ももう大丈夫だと言っていた。だからきっともう大丈夫なのだろう。もう終わったのだ。色々とギクシャクしていた関係も、玲が不安に思っていた事も、もう何も心配は要らない。だから私は今日も、大学で授業を終えた後、少しクタクタになりながらも平穏に帰宅した。


「ふ~、疲れた……ただいまぁ」


 パタパタと雑に靴を脱ぎ捨て、私は廊下を進む。
 実は私の生活にはちょっと前とは違う点がある。高校生の時は大学生の時の予行演習という事で一人暮らしをしていたのだが、今の私は一人では生活をしていない。もう一人、一緒に暮らしている相手が居るのだ。


「お帰り、由理」


 奥に進むとエプロン姿の玲の姿があった。私が帰って来た事に気が付くと相変わらずクールな表情のままお帰りと言って来る。
 どうやら料理の最中だったらしい。フライパンを動かしながら何かを作っている。


「ん、今日のご飯何?」

「ハンバーグ。お風呂、湧いてるよ」

「分かった、先入ってくる」


 お風呂ももう湧いているらしい。私はお言葉に甘えてお風呂に入る事にした。
 荷物だけ部屋に置いてさっさと浴室に向かう。お風呂に入ると中学生の時に玲としたあの時の事を思い出してしまう。ちょっと頬を赤く染めながら私は湯舟に浸かった。


「ふぅ……何ていうか、時が経つのは早いなぁ……」


 のんびりと身体を休めながら私は天井を見上げポツリとそう呟いた。
 あれから一年、私は今従妹の由理と暮らしている。どうしてこうなったのかはあまり覚えていない。確か学校が近いからとかの理由でほぼ流れで私と一緒に暮らす事になったのだ。お母さんが従姉妹一緒の方が安心出来るでしょ?とか言ってた気がする……それだと私が高校生の時の予行演習で一人暮らししてた意味が全く無くなるのだが、まぁ今更どうでも良いだろう。


「……正直夫婦みたいだよね」


 厳密には違うが、今の私と玲の関係はそれに近い。お互い学校に通っているが玲の方が早く帰って来る為、ご飯の支度などをしてくれるのだ。これは中学生の時も一緒にしていたからそこまで違和感がない。ただ、朝起きた時も夜帰って来た時も四六時中由理が近くに居るという感覚は……ちょっと慣れない。というか緊張する。何故だろう?従姉妹なのに。

 そんな事を考えていると大分身体が温まって来た。というかのぼせそうだ。さっさと私はシャワーを浴びてお風呂を出た。リビングに向かうと机にはもうご飯が並べられていた。相変わらず美味しそう。私だってもうちょい勉強すれば上手くなるはず。


「おお、美味しそう」

「ん……それじゃ」

「「いただきます」」


 椅子に座って私と玲はそう言ってご飯を食べ始める。すぐ目の前に玲が居るので、彼女の仕草もよく見える。綺麗な箸使い、時折髪を掻き分けたりする仕草はちょっと色っぽく感じる。


「受験勉強どう?大変?」

「別に……いつも通り」

「そう、キツかったら私だって自分でご飯作れるから、無理しないでよ」

「……ん」


 食べながら私達は他愛ない会話を交わす。玲は今年が受験の為、色々と忙しい時期だ。それでもご飯の支度は自分でしようとする為、ちょっと心配だ。まぁ玲は要領が良いから、その辺の事もきちんと考慮した上でやっているんだろうけど。少しは私の事も頼って欲しいとも思う。
 玲は相変わらず口数が少ないが、それでも昔よりは大分丸くなった。酷い時は罵倒が飛んで来たりもしたのだから、きちんと返事してくれるだけでも十分優しいと言える。

 ご飯を食べ終えた後は一緒に皿洗いをする。その方が効率が良いから。それからは自由時間。と言ってももう夜の為、私は明日の準備をしたりとか、玲は勉強をちょっとしたりとかをするだけ。気分によってそのまま寝たりもある。まぁ要するにはまったりと時間を過ごすだけ。私はもう眠い為、さっさと準備を済ますと寝室に移動してベッドに入ろうとする。だがその途中で私の動きは止まった。


「……ん」


 ふと振り返ると私の手を玲が掴んでいた。いつかの時みたいだ。表情は変わらないが、私の事を見ている玲の瞳は何だか寂しそうにも見える。そうか、今日はしたい日なのか。


「どうかした?」

「……分かるでしょ」

「口にしないと分からないよ。由理はただでさえ無口なんだから」

「……性格悪い」


 ちょっと意地悪して私がとぼけた顔をすると、玲が分かり易いくらい不機嫌な顔をして頬を膨らませた。可愛らしい反応だ。こういう時だけは年下らしい仕草をしているから可愛い。普段もこれくらい分かり易い表情だったら良いのに。
 私は玲の方に向いてそっと彼女の頬を撫でた。白くて綺麗な肌。柔らかくて気持ち良い。


「明日も学校あるでしょ?玲ってしたら起きれなくなっちゃうじゃん」

「由理が起こしてくれれば問題無い……」

「私だって疲れちゃうんだけど……」


 一応確認のつもりで尋ねてると、まさかの私頼りであった。私だって玲とした後は凄い疲れてるから朝起きるのは大変なのだが。そんな不安を抱いていると、痺れを切らしたのか玲が無理やり私の唇を奪って来た。玲の唇を押し付け、柔らかい感触が伝わってくる。ちょっと冷たい。でも甘い味がして、私もそれを受け入れる。


「んっ……ちゅ」

「ちゅぷ……んぅ……」


 こうなったらもう折れるしかない。玲は少し体重を掛けると私をベッドに押し倒して来た。大胆な行動だ。最近しなかったから溜まっていたのだろうか?少し鼻息が荒い。興奮してるのかもう頬が少し赤くなっているし、積極的だ。私は玲のその行動を受け入れた。
 プチプチとパジャマのボタンが外される。私の首筋を舐めるように玲は舌を這わせて来る。ちょっとくすぐったい。そしてまた口まで到達すると、私と唇を交わし合った。


「ん……れろ……随分と積極的だね」

「由理だって……顔が赤くなってる。本当は期待してたんじゃない?」


 まぁ否定はしない。バツの悪そうな表情を浮かべる私を見て玲はクスリと笑い、私の胸をおもむろに触って来た。ちょっと意地悪なくすぐるような触り方。さっきは乱暴だった癖に、今度は焦らすようなやり方に私はゾクゾクと身体が反応してしまう。すっかりと調教されてしまったような気がする。だが私だって年上なのだ。このままリードを取られてしまうような不甲斐ない所は見せない。
 私は身体を起こすと今度は玲を下に私が上になった。玲に体重は掛からないように膝立ちで玲の事を見下ろす。


「また勝負する?」

「……手加減しないからね」


 いつもの始まりの合図。私がそう尋ねると玲は僅かに笑みを浮かべながらそう答えた。それならばと私も玲のパジャマを脱がし始める。部屋はうっすらと暗いが玲の綺麗な肌が現れた。ブラジャーも随分と大胆な物を着ている。やっぱり狙っていたようだ。


「随分派手な下着だね……」

「…………」

「あれ、照れた?」

「うるさい……んっ」


 私が下着の事を指摘すると玲は表情は変えないが目線を逸らした。やっぱりちょっと恥ずかしかったのだろうか?そんな可愛らしい態度に私は思わず笑ってしまう。するとそれが気に障ったのか玲はちょっと悔しそうな顔をしながら私の唇を奪って来た。勢いが良かった為、舌同士が当たる。生温い感触が伝わる。


「んちゅ……似合ってるよ」

「ッ……んっ、ちゅ」


 額同士をコツンと当てながら、すぐ近くで私は玲にそう感想を言う。すると玲は顔を真っ赤にして、やっぱり悔しそうな顔をすると私に乱暴なキスを仕掛けて来た。素直に褒めたのに何で怒ってるのか分からない。私は玲の激しい舌使いに押され、口の中が玲の唾液でいっぱいになる。負けじと舌で押し返すが、心地いい快感に虜になり、舌同士を絡み合わせるのに病みつきになってしまう。


「「んちゅっ、んふっ……ん! れろ、くちゃ……ぷはぁっ……」」


 散々舌同士を絡み合わせ、その状態のまま私達は数分間ディープキスを繰り返す。せっかくお風呂に入ったのにもう身体は汗だくになり、私達は身体も密着させた。玲の心臓の音が聞こえてくる。かなり興奮しているらしい。
 私達は絡み合わせていた舌をようやく解き、唾液の糸を引きながら顔を離した。玲の顔はもう真っ赤になっていて、白い息を吐く度に色っぽい表情をしていた。本当に、高校生になってからの玲は美人だ。


「はぁ……はぁ……随分と気持ちよさそうに舌を絡み合わせてたね、玲」

「ふぅ……ふぅ……由理だって、私の舌にメロメロだった癖に」


 実は軽くイってしまったのだが、私は何でもない表情をして玲をそう挑発した。すると彼女も大分顔が赤く、肩も揺らして明らかに高揚している様子を見せながらもそう挑発して来た。やっぱりお互い負けず嫌いだ。小さい頃はそれが気に喰わなかったからいつもいがみ合っていたんだけれども。


「じゃぁ、そろそろ本番にいこっか」

「……ん」


 そう言うと私達は互いの下着を脱がし始めた。上はブラジャーだけ外して、パジャマは着たまま、下は完全に裸というよく分からない状態。だけど何だかそれが逆に興奮して、私達の息使いは荒くなる。私と玲は互いの大切な部分をさらけ出し、ベッドの上で向かい合わせになって脚を広げ合った。やる事が分かっている。いつも一緒に気持ち良くなる為にする体位だ。


「玲のアソコ、凄い濡れてるじゃん……」

「これは、汗……由理だって、ドロドロの癖に」


 玲の秘部は愛液が溢れ、いやらしく輝いていた。それを指摘すると玲は顔を赤くしながらも私の方も指摘して来た。ふと見て見ると確かに玲と同じように愛液が垂れていて、いやらしい。そりゃ興奮する訳だ。
 私達はジリジリと腰を近づけ合った。毛の生えた部分が擦れ、くすぐったい感覚が広がってくる。そして遂に、同時に私達は愛液でずぶ濡れになっている秘部同士をいやらしく重ね合った。


「「んんッ……!!」」


 キスしていた時よりもダイレクトな快感が伝わってくる。思わず私は身体を仰け反らせ、軽く絶頂しそうになってしまった。何とかそれに耐えるが、こんなのそう耐えられるものじゃない。見ると玲も辛そうに肩を揺らしており、今にも絶頂してしまいそうな弱々しい雰囲気をしていた。


「ん、はぁ……あれ玲、凄い辛そうな顔してるけど、もうギブ?」

「そんな訳……無いじゃんっ。由理だって、愛液が溢れ出て来てるよ」


 ふと見て見ると玲の言う通り私の秘部からは愛液が溢れていた。こうやって見るとかなりエロい。しかもお互いの秘部をくっつけ合わせているのだ。少し動かせば凄いいやらしい音が響いて、それが気持ち良くて病みつきになってしまう。私達はもう殆ど限界だと言うのに自然と腰を振り合っていた。


「「んっ……んっ、ふっ……んぅ、んっ! あっ」」


 私と玲はシンクロした動きで腰を振るう。その度に愛液でずぶ濡れになっている秘部同士が擦れ、絡み合ういやらしい音が響いた。狭い部屋の中ではベッドが軋む音と水音が響き、より私達を興奮させる。私は身体を起こすと玲の胸に手を伸ばして乱暴に揉み始めた。すると玲も手を伸ばして私の胸を揉んでくる。更に私達は密着して、より近くで相手の事を感じ合った。


「はぁっ、んっ……あっ! ほら、玲……早くイケば、楽になれるよ……っ」

「んぁっ、はぁ……んっ! 由理が、イケば……良いじゃん……ひぁっ」


 ギシギシとより激しくベッドが軋む。ひょっとしたらお隣さんにも聞こえているかも知れない。そんな不安がある中でも私達は構わず腰を振り続けた。パンパンと肉同士がぶつかる音も響き、私達の行為はより激しくなっていく。秘部から溢れている愛液がローション代わりとなり、玲のすべすべの肌が程よく絡みついて来る。とても気持ち良い、最早勝負の事など忘れ、私はより玲を感じたいと思うようになっていた。


「はぁ! あっ! んっ……玲……んんっ」

「んちゅ、っふぁ……由、理……っ! くちゅ、ちゅぱっ……!」


 気付けば私は玲にキスをしていた。玲もそれを受け入れ、舌を伸ばしてお互いの舌を絡ませ合った。より密着して私達は胸同士を重ね、腰を揺らす。すると自然と乳首同士も擦れ合い、突起し始めた。すぐ近くで相手の息使いを感じ、舌では相手の秘部の熱を感じ取る。私達の動きはより激しくなり、少しずつ限界が近くなっていった。


「ひぁ……はぁ! んぁ! 由理、私……もう……!!」

「んぁっ! あっ……玲っ……私も……ああッ!!」


 ガクガクと肩が震え始める。私達はお互いに限界が近い事を悟り、手を握りしめ合うと愛おしそうに相手の事を見つめ、甘く濃厚なキスを交わした。そして勢いよくお互いの秘部を重ね合わせ、同時に絶頂を迎えた。


「「んんんんんんんンンンンンッッ……~~~~!!!!!」」


 プシャァとお互いの重なっていた秘部から愛液が噴き出し、私達の身体を汚す。甘ったるい匂いが広がり、私達は汗だくになりながらその体勢のまま抱き合った。胸同士が重なり合っている為、相手のドクンドクン脈打っている心臓の音が聞こえる。こうしていると、まるで一つに溶け合うような感覚がして、私はより玲を感じ取れた。


「はぁ……はぁ……っ」

「ん……はぁ……はぁ……」


 まだ秘部からは愛液が垂れており、私はピクピクと肩を振らした。玲の方も少しでも動けばまたすぐに絶頂してしまいそうな程弱っており、身体を小さくして私の腕の中に納まっている。こうしていると本当の妹のようで、とても可愛らしい。私は彼女の頭をそっと優しく撫でた。


「引き分け、だね……」

「……ん」

「凄い気持ち良かった……」

「……私も」


 勝負だったはずなのに途中から気持ち良くなりたいという思いに埋め尽くされて勝負の事を忘れてしまった。まぁ結局引き分けだったし、良しとしよう。私が素直に気持ち良かったと伝えると、玲も珍しく素直に同意して来た。いつもなら次は負けないとか言うはずなんだが。やっぱり溜め込んでたから気持ち良くなりたいという思いが強かったのだろうか?
 余韻に浸った後、私達はベッドに潜り込んだ。密着して、すぐ傍に玲の顔がある。唇から私の匂いがした。


「……由理」

「んぅ?」


 このまま眠っちゃいそうになり、瞼が重くなる。すると玲がおもむろに私に話しかけて来た。玲から話し掛けてくるのは珍しい。私は重い瞼を開けて玲の方を見た。すると彼女の顔はちょっと恥ずかしそうに赤く染まっており、つぶらな瞳で私の事を見つめて来ていた。


「私は……由理の事が好きだよ」

「っ……私も、玲の事が好き」


 玲からの告白に私は思わずドキリと心臓を高鳴らせた。玲はいつも身体を求めてくるが、あまり言葉にはしない。口数が少ないからそういう事もあまり言わないのだ。だから初めてかも知れない。玲の口から好きだと聞いたのは。私は嬉しくなり、私も玲の事が好きだと返事をする。私達は照れたように笑い合い、そっと甘い口付けを交わした。






  ~fin~



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従姉妹シリーズ完結、お疲れ様でした。とても読み応えがあり、今でも最初から読み返したりしていました。毎回コメントを残す訳ではありませんが、これからも一読者として応援させていただきます!

良かった...! 

完結お疲れ様でした!
紆余曲折を経てついに二人は真の意味で家族になれたんだな、と思える素敵なラストでした!

これからも応援してます!

 

シリーズ完結お疲れ様でした。
無事2人の想いが通じ合ってほっこりした気持ちになれました。

突然ですが、私は以前から白金さんの作品を見ていて、読み進んで行くうちに自分も作ってみたいと思うようになりました。
しかし今まで文章を書いた経験が少なく上手くできるか自信がありません。
白金さんが作品を書くときに気をつけていることを教えていただくことは出来ないでしょうか?

Re: 

> 従姉妹シリーズ完結、お疲れ様でした。とても読み応えがあり、今でも最初から読み返したりしていました。毎回コメントを残す訳ではありませんが、これからも一読者として応援させていただきます!

橘さん、コメント有難う御座います。
従姉妹シリーズを読んでいただき有難う御座います。
コメントは時折気軽にして頂ければ嬉しいので、またご拝読して頂ければ幸いです。


> 完結お疲れ様でした! 紆余曲折を経てついに二人は真の意味で家族になれたんだな、と思える素敵なラストでした!これからも応援してます!

774さん、最後まで読んでくれて有難うございました。
子供から大人になるまでのストーリを書いたので、結構なボリュームになったと思います。
これからもどうか宜しくお願いします。


> シリーズ完結お疲れ様でした。 無事2人の想いが通じ合ってほっこりした気持ちになれました。 突然ですが、私は以前から白金さんの作品を見ていて、読み進んで行くうちに自分も作ってみたいと思うようになりました。しかし今まで文章を書いた経験が少なく上手くできるか自信がありません。白金さんが作品を書くときに気をつけていることを教えていただくことは出来ないでしょうか?

シラさん、コメント有難う御座います。
私の作品を見てそう思っていただけたのならとても嬉しいです。
アドバイス出来る程の技術などはありませんが、私も初めて書いた時は誰かの真似をしたり、影響を受けた作品の物を参考にしました。後は継続して書く事が大事だと思います。
もし作品を書いたら是非とも教えて頂けると嬉しいです。

 

返信ありがとうございます!
投稿したらお知らせいたしますのでその時は読んでいただけたら幸いです。

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