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身長差バトル!!


リクエスト作品、今回は身長の高い子と低い子のバトルです。

自分が書くのは互角だったり似た者同士的な物だったりするので、見るからに差があるバトルは新鮮な感じがします。
よろしくお願いします。









 この学園にはある二人の女子生徒が居る。
 一人は高木。スポーツ系女子でバレーをやっており、身長が高く、容姿も整っていて肩まで切った短めの髪がボーイッシュらしく似合っており、クラスでは男子にも女子にも人気が高い。
 もう一人は早見。高木とは対照的に背が小さく、小柄で可愛らしい容姿をしている。こちらは逆に守ってあげたくなるような雰囲気をしており、その見た目から妖精さんのようとクラスの女子から可愛がられている。


「高木さんってかっこいいよね~。勉強も出来るしスポーツも上手だし、皆の憧れだよね~」
「それに背も高くて美人だしね。私も高木さんみたいになりたいなぁ」
「前に高木さん、生徒会長に告白されてたよね。やっぱり人気者だなぁ」


 教室では高木についてのかっこいい所や羨ましい所を女子生徒達が言い合っている。彼女のカッコよさはクラスの男よりもかっこいい為、かなりの人気だ。


「でも早見ちゃんも可愛いじゃん。守ってあげたくなる感じで」
「確かに妖精さんみたいで可愛いよねー。この前私服姿の早見ちゃん見たよ」
「あ、それ私も見たー。早見ちゃんって意外とオシャレだよね」


 一方で早見の人気も高い。背が高い高木と背が低い早見はどちらも目立つ為、何かと比べられる事が多いのだ。そして丁度その人気度は同じくらいであり、一部では事あるごとに論争が起こる程でだった。


「うーん、どっちの方が人気なんだろう?」
「やっぱカッコイイ高木さんでしょー」
「いやいや、可愛い早見ちゃんだってー」


 しばらくの間女子生徒達はどちらの方が人気かと語り合っていたが、どちらも真逆の方向で良さが抜き出ている為、結論が出る事はなかった。

 場所は変わって図書室。そこでは一人の背の低い女子生徒が本を整理していた。小柄で小学生のような見た目で可愛らしい容姿している事から学生のようには見えないが、彼女はれっきとしたこの学園の生徒であり、図書委員であった。


「んぐぐ……お、置けない」


 そんな彼女は整理していた本を高い棚の所に戻そうと必死になっていた。しかしいかんせん背が短く、台座を使っても大した助けにはならず、どうしても本を戻す事が出来ずに居た。黒髪を揺らしながら彼女は必死に背伸びをする。その姿は子供が頑張っているようで微笑ましいものであった。


「早見ちゃん、また届かないの?」
「う……高木ちゃん」
「はい、やったげる」


 するとその小柄な少女の後ろから倍以上はある背が高い女子生徒が現れた。肩まで伸ばしてるさっぱりとした黒髪に長い足をしたボーイッシュな女の子で、彼女は小柄な女子生徒が持っている本を取ると届かなかった棚の場所に戻した。


「相変わらず早見ちゃんは背低いねー。本戻すのも一苦労じゃん」
「た、高木ちゃんが背高すぎるんだよ! 大体今のだって私一人でも出来たし……!」


 視線を戻すと笑いながらそういう女子生徒、高木。そしてそれに反論しながら頬を膨らませる女子生徒、早見。この二人こそが先程女子生徒達が論争し合っていた件の二人である。
 二人の身長差はこうして見ると凄まじい。早見は顔をギリギリまで上げてようやく高木の顔が見えるくらいで。高木は顔を下げれば早見の頭の天辺が見える程であった。軽く親子と間違われるくらいの身長差だろう。


「いやいや無理でしょ。だって早見ちゃん小学生並みに背低いじゃん。私が手伝わなかったら日が暮れるまで背伸びしてたでしょ?」
「流石に私でも日が暮れるまでしないよ!? そこまで馬鹿じゃないよ!」


 早見の反論を聞いても高木はケラケラと笑いながらそうからかう。流石に早見もそれには黙っていられず、一層顔を真っ赤にしながら反論した。
 高木は時々こうして図書室に訪れるとよく早見の事をからかっていた。お互い学年で一番背が高いのと背が低い生徒の為、目立つ事からすぐに知り合ったのだ。それ以来このような関係が続いており、からかいに来る高木に早見が負けずに反論するというのが日常茶飯事であった。


「大体高木ちゃんだって、皆からボーイッシュでカッコイイとか言われてるけど、この前街で私服で歩いてた時凄いダサいシャツ着てたよね。蛙のイラストがプリントされたシャツをさ」
「い、良いでしょ別に?! 可愛いじゃん、蛙」
「いやいや、流石にあれはゲテモノだったって。だって服のどこ見ても蛙が居るんだよ?怖いじゃん」


 負けず嫌いの早見は腕を組みながらそう言う。すると高木はギクリと嫌な所を突かれたような表情をし、僅かに形勢が逆転した。クラスでも早見がオシャレである事は知られている為、そこに関しては言い返せないのだ。


「蛙を馬鹿にしないでよ! チビの癖に!」
「私が馬鹿にしてるのは蛙じゃなくて高木ちゃんのファッションセンス! この唐変木!」
「なぁぁッ! そんな口悪くて子供みたいだから男に相手されないんだよ早見ちゃんは!」
「うぅっ……そっちこそ付き合ってみても男子よりも男らしくてちょっと無理って言われて振られるくせに!」
「ぬぐぅっ……!!」


 口論はより激しくなり、とうとう相手が最も気にしている事まで口にし始める。お互いに痛い所を突かれて喋る度に早見と高木は苦しそうな表情を浮かべ、どんどんダメージを負って行った。


「チ、チビの癖に……早見ちゃんなんかこうだ!!」
「うぇっ……ひゃぁあっ!?」


 口論の末プチンと来てしまった高木は実力行使に移り、早見の脇を持つとそのまま子供にやる高い高いのように持ち上げた。年頃の女の子がこんな事をされれば屈辱である事は間違いなく、更には身長の事を気にしている早見ならば効果は抜群であった。顔を真っ赤にし、それこそ子供のようにジタバタと手足を振って抵抗した。


「ちょっと! 下ろして! 下ろしなさいよ!!」
「あはははは、早見ちゃん子供みたいで可愛い~」
「こ、のっ……許さない! 絶対許さないから!」


 真っ赤になっている早見を見て高木はちょっと可愛いなと思いながらいつものようにからかう要領でそう言った。当然早見は恥ずかしがる。今は図書室は早見と高木しか居ないが、誰か来てこんな所を見られれば一生の恥だ。何とかして降りなければならない。そして恥ずかしさと怒りで頭がごちゃごちゃになっている早見はとんでもない行動に出た。


「下ろさないなら、こうしてやる!!」
「うひぃやぁッ!!?」


 ムニュンと柔らかい音がする。見ると早見が手を伸ばして高木の胸を揉んでいた。いきなりの行動に高木も反応出来ず、ましてや早見を持ち上げている手を離す訳にもいかないのでとんでもない事を上げてしまった。


「な、な、なななっ! 何してんのよ!?」
「高木ちゃんが全然下ろしてくれないからだよ! へへーん、高木ちゃんやっぱりスポーツしてるからかあんまり胸大きくないね。筋肉の方が多いんじゃない?」
「こ、この……んくっ、チビ早見ぃ……!!」


 高木の胸をいやらしい手つきで揉みながら早見は悪い笑みを浮かべてそう挑発する。すると普段はクールな高木も顔を真っ赤にして恥ずかしがり、くすぐったい気分になりながら悶え苦しんだ。
 言う程高木の胸は小さい訳ではない。普通の女子生徒並みはある。しかし早見の方が身長が小さい割にはそれなりに立派な物を持っている為、高木はそれを少しだけ気にしていたのだ。そしてそれを指摘されてしまった為、いよいよ高木は余裕をなくした。そしてとうとう彼女まで奇行に出た。


「だったら早見ちゃんの無駄にでかい乳揉んであげるよ!!」
「ひゃふぁッ!? んっ……む、無駄にって何よ! 無駄にって……!」


 高木は器用に早見の脇腹の方に手を移動させるとそのまま持ち上げてる体勢のまま早見の胸を揉み始めた。持ち上げられている上に胸を揉まれるというとんでもない屈辱を受け、早見は益々顔を真っ赤にした。更に自分の体重も掛かっている為、高木の指が胸に食い込んでくる。早見は思わず甘い声を漏らしてしまった。


「ん、くっ……ひぁ、お、下ろしなさいよぉ……!」
「あっ……んっ、そっちが揉むのやめたら、ね……んっ!」


 持ち上げられている背の低い女の子と持ち上げている背の高い女の子が互いの胸を揉んでいるという異様な光景。もしも誰かに見られればじゃれ合いでは言い訳できないだろう。しかし二人が手を止める事はなく、むしろ競い合うようにその揉み合いは激しくなっていった。すると次第に制服の上からでも乳首がピンと突起し始めているのが分かり、二人はそれに気づいてか無意識にかそこを重点的に攻め始めた。


「あっ! ん……ひ、ひゃぁ……っ、ん!!」
「はぁ、ぁ……んっ、ッぅ……んぁぁ……!!」


 頬はより赤く染まって行き、段々と高木と早見の声も色っぽいものとなっていく。最早何で胸を揉み合っているのかも忘れ、ただ相手を屈服させる為に二人は指を動かしてた。もどかしそうに腰を揺らし、もじもじと太腿を動かしている。そして遂に二人の下半身に籠っていた熱が溢れ出した。


「「……~~~~ッんん!!」」


 顔を上に向けてビクンと身体を震わせ、二人は達してしまったかのような表情を浮かべる。そして高木は早見を持っていられず、そのまま自分が崩れると同時に床に早見を下ろした。早見も足に力が入らず、二人は膝立ち状態で抱き合うように身体を寄せ合いながら息を切らしていた。


「はぁ……はぁ……ぁ……」
「ぅ……はぁ……はぁ……」
(あれ……?なんで私、高木ちゃんとこんな事してるんだっけ……?)
(うぅ……頭が熱くて回らない。なんで私早見ちゃんと胸の揉み合いっこなんか……?)


 未だに身体の熱は収まらず、頬を赤く染まらせたまま早見と高木はどうしてこんな事をしてるのかと疑問に思う。しかし興奮してしまったせいか正常な思考に戻る事が出来ず、ぽーっとした表情で二人は見つめ合っていた。


「ふ、ふん。高木ちゃん私に揉まれて腰抜けてるじゃん。私の勝ちだね」
「は、早見ちゃんだって腰抜けてるじゃん。私の勝ちよ」


 とりあえず勝てば良いのだという単純な結論に至った早見と高木は互いに自身の勝利を主張した。しかし結果は引き分けであるはずなのに二人は自身の勝利だけを主張する為、当然口論が起る。どちらも勝ちを譲らず、再び闘志が芽生え始めて来た。


「なに言ってるの。私の勝ちだって! 高木ちゃんは私に揉まれて顔も赤くしてたじゃん!」
「早見ちゃんも私に揉まれていやらしい声出してたでしょ! エッチなんだね早見ちゃんは」
「そっちこそ口から甘い声だだ漏れだったじゃん! 男子に調教されてたんじゃないの?」
「そ、そんな事ないし! キ、キスだってまだだし……!」


 相手の方がこうだったと指摘し合い、果ては関係ない話にまで広げ始めた。どちらも一歩も引かず、その口論は激しいものとなっていく。高木と早見は最早ここが図書室だという事すら忘れ、目の前に居る女の事しか考えていなかった。


「へー、って事は高木ちゃんキス下手なんだー」
「下手じゃないし! 早見ちゃんこそ誰かとキスした事ないでしょ?」
「あ、あるよそれくらい! いっぱい!」
「うっわ、凄い焦ってる。絶対嘘だ」
「嘘じゃないもん!」


 口論の内容はキスの事になり始め、キスはした事があるのかどうかと高木と早見は言い争う。実際は二人共した事がなく、更には早見はそれを隠して自分は上手いと主張した。しかし高木は全く信じてくれず、むしろからかってより口論は酷いものとなっていった。


「だったら試してあげよっか?私のテクで?」
「テクニシャンぶってんじゃないわよ。チビ早見の癖に」


わざとらしく口を開けてチロチロと舌を見せながら早見はそう挑発する。実際はキスなどしたくないのに、高木が前だと見栄を張りたくなってしまうのだ。そう言われたら高木を黙って引き下がる訳には行かず、顔を近づけて負けずと言い返した。


「ほらほら……」
「見せてみなさいよ……」


 ちっとも相手が引かないので早見と高木も段々と顔を近づけ合って行く。開いている口から相手のものを求めているかのように唾液の糸がいやらしく輝いていた。鼻先が触れ合い、相手の息使いも感じる。僅かに二人はピクリと肩を揺らして躊躇したが、次の瞬間勢いよく唇同士を重ね合わせた。


「「はむっ……!」」


 唾液同士が混ざり合うグチャリとした音を軽くさせながら早見と高木はいやらし唇を絡み合わせる。柔らかく暖かい感覚が伝わり、思わず二人はとろけてしまった。


「んんっ……ちゅ、ん……ちゅっ」
「んっ……んぅ、んふっ……ちゅぷ」


 目は開けたまま急に恥ずかしくなったのか頬を真っ赤にさせながら二人は唇を強引に押し付け合う。唾液同士が混ざり合ういやらしい水音を立てながら顔を左右にずらし、より深くより奥へと唇を重ね合わせた。
 そして息苦しくなったのかおもむろに唇を僅かに離し、チラリと舌を出すとそれを蛇のようにペチャペチャと動かしながら絡み合わせた。くすぐったいような感覚と相手の唾液の味が広がり、二人の口からも喘ぎ声が漏れた。


「はっ……ん、ちゅぱっ……全然下手くそじゃん、早見ちゃん……」
「ぷはっ……ん……高木ちゃんだって全然駄目だよ。ちっとも気持ち良くない」


 それから激しく舌を絡み合わせながら身体を寄せ合い、丁度高木の膝の上に早見が乗るようにしながら二人は密着し合った。そして途中で苦しそうに肩を震わせると、ようやく高木と早見は顔を離してキスを一度辞めた。いやらしく唾液の糸を引き、それを見るとずかしそうに顔を俯かせた。


「だったらもっと気持ちよくさせてあげる……」
「やってみなよ……」
「「んっ……」」


 そう言うと高木と早見は再び顔を近づかせてキスをした。今度は最初から激しく、互いの喘ぎ声を抑える事なく漏らしながら唇を乱暴に押し付け合う。相手の喉に届くくらいまで舌を挿入し、ヌチャヌチャと口の隙間から舌同士が擦れ合ういやらしい音が零れた。


「「はむっ、んちゅっ……ちゅ! んっ、んぅ……ちゅぷ」」


 激しくディープキスを交わし、身体の熱も高まってくるといよいよ二人は我慢が出来なくなり始める。下半身が疼き、もどかしそうに腰を揺らしていた。そしてそれを察してか二人は自然と相手の膝の間に手を伸ばしており、それが触れ合うとキスはしたままピクリと肩を揺らした。
 僅かに視線を合わした後、気まずそうな表情をしながらも二人は我慢出来ずにスカートの中に手を入れ、指でそこを弄る。すると二人の口から可愛らしい声が零れた。


「んぐっ……んぅ、んっ……ひゃっ……!」
「あっ……ん、ふぁ……ぁぁ……っ!」


 素手のそこは熱く濡れており、少し弄るとじんわりと熱い蜜が零れて来た。二人は顔を真っ赤にしながら更に身体を寄せ合い、制服を乱しながら絡み合った。


(あ……ん……駄目、これ以上は……ッ!)
(んぁ……凄い、感じちゃう……このままじゃ……!)


 クチュクチュと二人の間からいやらしい音が聞こえ、上では舌同士を絡み合わせている水音がする。とろけた瞳で見つめ合い、何か別の感情が芽生えそうになりながら高木と早見を腕を動かし続けた。


「んっ……駄目っ! もう……ぁああッ!!」
「ひぁっ! ……あっ! やだっ、イク……ッ!!」


 最後にガクガクと腰を震わせ、ぎゅっと抱きしめ合うと二人は絡み合わせていた舌を離し、悲鳴にも似た喘ぎ声を上げて絶頂を迎えた。


「「ぁぁぁあアアアアアアアアアアアアッッ!!!!」」


 同時に絶頂し、二人のパンツの中は愛液でびっしょりになってしまった。気力も体力も使い果たし、高木と早見が疲れ切ったように相手の肩にもたれ掛かる。身長差がある事からその様子は仲の良い姉妹がじゃれているかのようだった。


「はぁ……はぁ……」
「ふぅ……はぁ……」


 絶頂を迎えたからかようやく熱が収まり、頭が冷静になった高木と早見は急に自分達がしていた事を恥ずかしがり、熱が収まったのにも関わらず顔を真っ赤にさせた。顔を上げて相手と視線が合うと恥ずかしそうに視線を外し、気まずそうに口ごもっている。


「……変態」
「……そっちだって」


 何とか強気な口調で早見がそう零すと、高木もろくに顔を合わせれないまま言い返した。するとその時、図書室の扉が開く音が聞こえて、何人かの生徒が入って来た。


「図書室のあの本ってどこにあったっけ?」
「確か隅っこの方じゃなかったー?」


 どうやら本を取りに来たようで友人と話しながらその女子生徒達は奥へと進んで行く。それは丁度今早見と高木が居る通路であった。


(…………ッ!!)


 二人は慌てて身体を起こし、別の通路へと移動する。幸いその女生徒たちは高木と早見の事には気付かず、そのまま先へと進んで行った。


「……じゃぁこれで、解散だね」
「……うん……でも、これで決着が付いたと思わないでよね」
「もちろん……いずれ白黒付けて上げる」


 高木はこれ以上こんな格好でここに居るのはまずいと思い、そう言った。それに早見も同意するが、勝負がこれで終わったとは思っておらず、忠告するようにそう言った。すると高木も鋭い視線を向けながら顔を頷かせる。
 二人はしばし無言で見つめ合った後、それぞれ別の方向に向かって歩いて行った。

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身長差のあるバトル新鮮でした!
胸は小さい方が勝ってるというのもいいですね。

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

 

どこか姉妹のようで微笑ましいですね!

Re: 

> 身長差のあるバトル新鮮でした!
> 胸は小さい方が勝ってるというのもいいですね。

コメント有難う御座います。
流石に背の小さい方が不利過ぎる気がしましたので、それにギャップもあって可愛いかなと。



ご指摘有難う御座います。
アニメっぽい感じで想像して書いたのでこうなっちゃいました。
次からは注意して書きます。これからも宜しくお願いします。

> どこか姉妹のようで微笑ましいですね!

コメント有難う御座います。
一応仲は良いクラスメイトって感じです。ふざけて喧嘩するみたいな。

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