FC2ブログ

ONEPIECE VS FAIRY TAIL ①

ルーシィ2

      VS

ナミ

こんにちは、白金です。

今回はリクエストで予定していた「ワンピースVSフェアリーテイル」です。
かなり遅くなってしまって申し訳在りません。

最初の対戦は「ナミVSルーシィ」です。

他にも二つ程対戦は考えております。
それでは皆様、宜しくお願いします。


ーーーーーーーーーーーーーーーー

「ん!は!……んぅ!っは!ああん!」
「ひゃん!んっ!……あ!んぁぁ!」

人気の路地裏に立つホテルの窓から、女性の喘ぎ声が響く。
その声は一人の物では無く、二人。つまり女性同士が喘ぐ声が聞こえて来た。
ベッドの上では金色の髪をした女性と青色の髪をした女性が絡み合っていた。

「んぁ、あん!……ルーちゃん、また上手くなったんじゃない?」
「ウフフ、そう?練習したからね……レビィちゃんだって上手だよ」

一人の女性の名はルーシィ、まだ若いのに中々の大きさの胸を持っており、ギルドの中でも注目を置かれる精霊魔導士。
もう一人の女性の名はレビィ、小柄な体型で本人もそのコンプレックスを持っているが、腕には中々の自身を持っており、ギルドではシャドウギアというチームのリーダーを務めている。
二人は同じギルドに所属しており、仲の良い関係だった。そんな二人は数週間前にたまたまギルドの男が読んでいた「エロ本」を見つけてしまい、お互い興味を持ってしまったのだ。
それ以来二人は週に一回はこうして人気の無いホテルに入り、お互いを弄り合っていた。

「あ〜あ、ルーちゃんは良いなぁ、こんな大きなおっぱい持てって」
「ひゃん!レビィちゃんのだって小さくて可愛いわよ」
「んぁ!……それ、褒めてないからね」

ベッドの横になると二人はお互いの胸を揉み始めた。
レビィは本来、平均並みの大きさの胸をしており、そこまで気にする必要は無いのだが、ルーシィという巨乳の前ではどうしても意識してしまった。
しかしルーシィは別に気にした様子も無く、優しい笑みを浮かべながらレビィの胸を揉んだ。レビィもそんな優しいルーシィの事が嬉しく、その大きな胸を揉んだ。

「ん、あん!ひゃぁ……気持ち良いよ、ルーちゃん」
「んぁ!あん!……凄い良いよ、レビィちゃん」

あまりの気持ち良さに二人は自然と相手の秘所に手が伸び、弄り始めていた。
二人の間からグチャグチャといやらしい音が響き、それと連動して二人が激しく喘ぎ声を上げ始める。二人はベッドで横になったまま密着し抱き合い、胸を合わせ、太腿で相手の秘所を刺激始めた。

「んぁ!ひゃん!ああぁ!んぁぁ!……も、もう駄目ぇ」
「あん!んひゅ!んぁぁ!あんん!……い、逝っちゃうぅ」

激しく脚を動かし二人は相手の秘所を刺激する。
次第に二人の顔は真っ赤になっていき、汗を流し始めた。
今ではもう二人の腿には相手の秘所から漏れた相液がどっぺりとくっ付いている。

「ルーちゃん……んぁ!逝く時は一緒に……!ひゃん!んぁ!」
「んぁぁ!う、うん……一緒に行こう、レビィちゃん……んぁあ!」

いよいよ限界になった二人はぎゅっとお互いを抱き合った。
そしてギリギリまで密着し……

「「あああああああぁぁぁああぁああああっ……!!!」」

同時に逝った。
二人は抱き合ったまま愛液を漏らし、お互いに掛け合いながら息を吐いた。
ようやく落ち着いた頃には先程まで真っ赤だった肌も治り、二人はいつも通りになっていた。

「凄い気持ちよかったよ、レビィちゃん」
「うん、ルーちゃんも凄い上手だった」

お互いに相手を褒め合い、二人は軽くキスをする。
そしてそろそろ帰ろうと思ってルーシィがベッドから起き上がったその時、窓から手紙が投げ込まれて来た。

「あれ?コレって手紙?」
「なんだろう……あ、ルーちゃん当てって書いてあるよ」

ルーシィはそれを拾い上げると、少し怪しみながら開き、中の手紙を取り出した。





此処は海賊船の航海士の部屋。
現在「麦わらの一味」はアラバスタへ遊びに来ており、停泊中だった。
船長達は既に宴を楽しんでおり、その中で航海士だけは宴では無く、自分の部屋に居た。ただし一人では無く、もう一人水色の綺麗な髪をした女性と。

「う……ん、んぁ!ああん!ナ、ナミさんもっと優しく……んぁ!」
「フフフ、ビビったら、可愛い声出しちゃって」

オレンジ色の髪をした女性の名はナミ、「麦わらの一味」の航海士を務めており、かなりの美貌の持ち主である。
もう一人の水色の髪をした女性の名はビビ、アラバスタ王国の王女であり、一時期は「麦わらの一味」と協力した事もあった。
そんなかつては仲間だった二人はいつの間にかこんな風に遊び合う仲になっていた。キッカケはナミがビビに悪戯をし、それに怒ったビビがナミと逝かせ合いをしたのだ。結局勝敗はナミの勝ちだったが、二人はそれ以来こうして会えたら逝かせ合うようになっていた。

「ああん!ナミさん……んぁ!凄い気持ち良いぃ」
「ほらビビ、一人で楽しんでないで、私の事も気持ち良くして」
「んん……はい」

ナミは自分の腰を少し浮かしてビビに秘所を見せた。
するとビビはその秘所に手を伸ばし、ゆっくりと弄り始めた。ナミもビビの秘所を弄り始め、二人はゆっくりと腰を動かし始める。

「んぁ、あん!ああ!良い、やっぱりナミさんの指使い良い!」
「ああん!んぁ!ビビも……凄い上手よ!ひゃん!」

二人は起き上がって抱き合いながら秘所を弄り続ける。
二人の間ではグチャグチャと愛液が漏れる音が出ており、二人の顔は真っ赤だった。しかし二人は全く勢いを無くす事はなく、胸同士を近づけ合わせると乳首をぶつけ合い、さらに密着し合った。

「ああん!んぁ、ナミさんの乳首と私の乳首が、当たってる……!」
「ひゃん!ビビの乳首、凄い硬いわよ……んぁ!んん!んぁあ!」
「ナ、ナミさんだって凄い硬いですよ……んぁあ!」

硬く尖った乳首を重ね合わせながら二人は指を動かし続ける。
もう限界が近いのか二人の秘所から愛液が大量に漏れだしており、二人の額からは汗が流れ始めていた。その顔に二人はとろけ、ゆっくりと顔を近づけ合い、キスをした。

「んちゅ!んぅ!ん!ナミさん、好きです……!んんん!」
「ちゅぷ!んちゅ!私もよ……ビビ……んふ!んぅ!」

愛し合いながら二人は逝かせ合い、とうとう限界が近くなると、指を限界まで相手の奥に突き刺し、ぎゅっと抱きしめ合った。

「「んぁああああぁあああぁあああああ!!」」

二人は同時に逝くと指を引き抜き、大量の愛液を吹き出した。
ベッドに倒れ込みながら二人は呼吸を整え、隣に居る愛した女性と目を合わせてお互いクスリと微笑んだ。

「はぁ……はぁ……気持ちよかったです、ナミさん」
「フフ……ビビも、凄い可愛かったわよ」

まだ息が整っていないビビの額にキスすると、ナミはベッドから起き上がった。
すると窓から何かが投げ込まれて来た。それは手紙だった。
何故手紙が?と疑問に思いながらもナミはその手紙を拾い上げた。

「何かしらコレ……手紙?」
「あ、ナミさん当てって書いてますよ」

ナミは少し怪しみながらも手紙を開き、中身を取り出した。





   ワンピースVSフェアリーテイル

対戦表  ナミ VS ルーシィ

場所 ○○○

時刻 △△時

※集合しなかった場合は棄権と見なし、敗北とする。


スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

コメント投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  •  管理者にだけ表示

 

ナミが途中から
レビィとやっちゃってるよwww

とりあえず続き楽しみ!w

No title 

待ってました!
続きが非常に楽しみです!

Re: 

お二方、コメント有り難う御座います。
報告有り難う御座います。さっそく修正しておきます。
次回はなるべくミスがないよう、丁寧に書きます。

No title 

どのような展開になるのか楽しみですね。
できれば相打ちとかじゃなくてしっかりと決着が付く勝負がみたいです!

Re: 

コメント有り難う御座います。
どのような展開になるかはまだ考えてはいませんが、ベストを尽くします。
御期待ください。

トラックバック

http://hakukinn.blog.fc2.com/tb.php/29-80641b9e