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ONEPIECE VS FAIRY TAIL ②



こんにちは、毎度おなじみ(?)白金です。

今回は「ワンピースVSフェアリーテイル」2話です。
ナミとルーシィ、呼び出された二人は何故か逝かせ合いをする事に……?

基本的にこのストーリーはワンピースのキャラとフェアリーテイルのキャラが戦うという内容なので、手紙の呼び出しだとかその辺の事はあまり深く考えないでください。





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中央にベッドが置かれた真っ白な部屋の中で二人の女性が対峙していた。
一人はオレンジ色の髪をしたスタイル抜群の女性、ナミ。
もう一人は金髪で目を引く程大きな胸を持った女性、ルーシィ。
二人は上着は着ておらず、下着だけの姿だった。

「貴方がルーシィ?」
「そうよ、貴方がナミね……」

二人は下着姿のまま近づき合うと、睨むように相手を見た。
何故二人はこんな場所に居るのか、それはある手紙の指示によってだった。時間と場所、そして対戦相手だけがその手紙には記されており、それ以外の事は一切書かれていなかった。

「何で此処に呼ばれたかは分からないけど、用は私が貴方の事を逝かせればいいのよね?」
「あら、随分な自信ね。でも私だって簡単に負けるつもりはないわよ」

逝かす事には自信がある二人はそうして敵意を見せ始めた。
二人共性格が負けず嫌いな為、初っ端から自分が相手よりも強いという事を見せつけようと挑発しあう。自分の胸を張って相手よりも大きいという事を見せつけ合った。

「そもそも貴方はまだ子供でしょ、私に勝てるわけないじゃない」
「舐めないでよね、コレでもギルドの中ではかなりの実力者なんだから」
「あら、こっちは海賊よ。お遊びのギルドとは違うのよ」

ルーシィを見てまだ子供だと判断したナミは彼女の事を馬鹿にした。
しかしルーシィも負けじと自分の腕を自慢し、ナミに対抗する。

「海賊なんて野蛮なだけでしょ?がさつな集団が集まっただけ」
「あら、海賊を馬鹿にすると痛い目に合うわよ?」
「そっちだってギルドを敵に回したら怖いわよ?」

二人はそう言い合ってお互いに近寄り合った。
自分の誇るを胸を張って相手ににじり寄り、ギリギリまで近づく。そして後一歩で触れ合うと言った所で、二人は同時に相手の腰に手を回し、自分の胸を相手の胸に叩き付けた。

「ふんっ!貴方の胸なんて私の胸で潰して上げるわ!」
「んんっ!馬鹿言わないで、私が貴方の胸を潰して上げる!」

二人の間で大きな胸同士がぶつかり合う。
ボヨンボヨンと跳ねながら動き、胸同士は何度もぶつかり合う。
がっしりと相手の腰を掴むと二人はギリギリまでそれを引き締め、呼吸が出来なくなるくらいキツく胸同士を張り合わせた。

「ふぐ!んぅっ……っく、ほらどうしたの!?その程度なの!?」
「ぐぅ!んんん……そんな、わけっ……ないでしょう!!」

キツく胸を締められる為、二人は苦しそうな顔をした。
額から汗が垂れ、段々と二人の顔が赤くなって行く。

「ほら!貴方の胸なんてさっさと潰して上げるわよ!!」

此処でなんとか自分が優位に立とうとナミはルーシィの下着に手を伸ばした、そして素早くホックを外すと、その瞬間目の前に巨大な胸がプルンと音を立てて現れた。
そのあまりにも綺麗で大きな胸にナミは一瞬言葉に詰まった。

「きゃっ!何するのよこの変態!あんただって脱ぎなさいよ!」
「あっ……!ちょ、ちょっとコラっ!!」

その一瞬を突いてルーシィも負けじとナミの下着を強引に脱がせた。
下着が剥がされ、ナミの大きな胸が現れる。その胸を見てルーシィもまた、此処まで綺麗で見事な胸を見た事が無かった為、言葉を詰まらせた。

(うっ……この子、何気に私と同じくらい胸が大きい)
(このナミって人……意外と胸が大きい。私と同じくらい?)

両者とも相手の胸に目が行ってしまい、手が止まってしまった。
しばらく相手の肩に手を当てたまま固まっていた二人だが、ようやく本来の目的を思い出すとキッと睨み合い、手に力を入れ始めた。

「ふ、ふん、子供にしては結構ある方ね……でも私の方が上よ」
「何言ってるの?私の方が大きいに決まってるでしょ、ほら」
「あら、馬鹿言っちゃいけないわ、私の方が上に決まってるわよ、ほら……」

自分の方が大きいと主張しあう二人はどんどん胸を近づけ合い、ついには触れ合った。先程とは違って直に触れ合い、温かい肌の感覚が相手を包み込む。
胸同士がびったりとくっつけ合うと二人は体を上半身を動かし始め、胸同士を擦るように重ね始めた。

「んぅ……ふぁん……んぁ、ほらぁ、私の方が大きいわよ」
「くぅ……ん、私の方が大きいから……あん、んぁ」

段々と二人の胸のくすぐり合いは荒くなり初め、気がつくと二人は叩き付け合うように胸同士をぶつけ合わせていた。その度に先端の乳首同士が触れ合い、段々と突起し始めていた。
その事に気がついた二人は段々と自分の顔が赤くなり始めているのに気がつき、なんとか相手にバレないよう、乳首同士の触れ合いは避けようとしていた。しかし正面にいるせいでどうしても乳首同士は触れ合い、二人の顔はどんどん赤くなって行った。

「何よあんた、乳首が尖って来てるわよ……どんだけ感じ易いのよ」
「あんただって尖ってるじゃない……それに顔真っ赤よ」

自分が感じてるのを悟られまいと二人は強気な口調で言い合うが、体は正直で二人はどんどん感じ始めていた。
このままではマズいと思ったナミはルーシィの腰に回した手を離し、ルーシィの胸を手で揉み始めた。それを見たルーシィも負けじとナミの胸を手で揉み始め、二人は睨み合った形のまま胸を揉み続けた。

「んぅ、んぁ!……感じてるのは、あんたでしょ!……ふんぅ!」
「んく!あっ……そっちだって、さっきから腰がヒクヒク動いてるわよ!」

直に揉まれるせいで二人はさらに感じ合う。
口を開け、ぽーっとした顔のまま相手を睨み、腰をヒクヒクと動かす。
体は正直で、二人はさらに相手の胸を揉み続けた。

(くぅ……駄目、このままだと負けちゃう)
(うう、思った以上に手強い……こうなったら)

このままでは負けてしまうと感じた二人は相手を見つめ合うと、次の瞬間……

「「んちゅ!……んふっ、んぅぅう!んっ!んん!」」

同時に唇を近づけ、激しいキスをした。
舌同士を槍のように相手の唇に突き刺し、相手の口内を貪る。
チュパチュパと唾液が飛び散る音がし、二人は猛烈にキスし合った。

(こ、この子……私と同じ考えを!?う、上手い……)
(っく、私と同じ手を……んん、この人、凄い舌使い)

まさか相手も同じ事を考えていたと思わなかった二人はキスし合った瞬間、しばらく固まったように相手を見つめ合っていたが、すぐに冷静に戻ると激しいキスを再開した。
舌同士が絡み合い、蛇のように相手に纏わり付く。

「んちゅ!んぱっ……んぁ、っは……っは」
「んん!ちゅぱっ……はー、はー……キスに夢中だったわよあんた」
「何言ってるのよ、あんだけ舌を絡み合わせておいて……夢中になってたのはあんたよ」

息苦しくなって二人は一旦口を話した。
二人の口は唾液に糸で繋がれ、美しく輝いている。
なんとか相手より優位になろうと二人は挑発し合うが、中々均衡は揺るがない。

「ほら、あんたのアソコ濡れてるわよ?感じてるの?」
「んぁ!……あんただってアソコ凄い濡れてるじゃない」
「あんっ!この、調子に乗らないでっ……!」

ナミはルーシィの秘所に手を伸ばすと指を添え、弄り始めた。
それと同時にルーシィも対抗する為、ナミの秘所に手を伸ばして弄り始めた。
既に二人の秘所は感じてしまっているため、グチャグチャに濡れていた。

「あん!んぁっ……あんた、感じ過ぎじゃないの?んっ!」
「あんただって……ひゃん!声上げ過ぎでしょ!んぁっ……あっ!」

徐々に二人の指を動かすスピードは早くなり、それに比例して二人の喘ぎ声も大きくなり始めていた。
秘所からグチャグチャと愛液が音を立てながら漏れ、二人の体は汗まみれになっていた。指を動かす度に体を擦り合わせる為、二人の匂いが混ざり始める。

(くぅ、このままだと負けちゃう……それだけは女として嫌っ!!)

此処で若い子には負けたくないという意地のせいか、ナミは秘所を弄っていた手を離すとルーシィの肩を掴み、部屋の中央に置かれているベッドに押し倒した。

「あっ!ちょっと、何するのよ!」
「フン、子供のあんたに大人の技ってのを教えてやるのよ!!」

ベッドの上でルーシィの脚を無理矢理開かせると、ナミは開かれたルーシィの秘所を舌で舐め始めた。柔らかい感触が秘所を遅い、ルーシィは顔を真っ赤にさせる。

「んぁぁっ!やだっ……そんな所、舐めないでよっ……あんっ!」
「フフフ、ここが弱いのね、凄い濡れてきたわよ……んちゅ、んむ」
 
余裕の笑みを見せてナミは舌を伸ばし、ルーシィの秘所を舐める。
あまり舌で舐められる耐性が無かった為、ルーシィは反撃する事が出来なかった。
しばらくピチャピチャと秘所を舐める音が響いたが、ナミが見せた一瞬の隙を突くとルーシィはナミを反対押し倒した。

「きゃっ!このっ……離しなさい!!」
「よくもやってくれたわね、お返しよ!!」

ナミの反対に寝そべるとルーシィはナミの秘所を舐め始めた。
あえて同じ技をする事で相手を馬鹿にし、屈辱的な気分にさせる。案の定、自分の技を使われた事に腹を立てたナミは顔を真っ赤にさせた。

「んぁっ!私と同じ事をっ……甘く見ないでよね、クンニは私の得意技なのよ!はむっ!」
「あんっ!やっ……あぁ!わ、私だって、これくらい簡単に出来るわよっ!あむっ!」

69の形になってナミとルーシィのお互いの秘所を舐め始めた。
グチャグチャと音を立て、二人の秘所は大量の愛液を漏らしていた。

「あん!んぁ!はむ、ぴちゃ……んちゅ、んぁ!あむっ……んんん!」
「むちゅ、んちゅ……ぷはっ!んぁあ!……はむっ、んん!んー!!」

二人は貪るように相手の秘所を舐め続けた。
次第に喘ぎ声は埋もれ始め、二人は相手の秘所に口を付け続けた。

果たしてこの勝負、どちらが勝つのか?

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No title 

ついに始まりましたね。
胸出の攻め合いは互角とスタイルでは五分五分の二人。
どっちのレズテクが上かこれから楽しみです。

Re: 

コメント有り難う御座います。
長らくお待たせして申し訳在りません。
これからも宜しくお願いします。

No title 

ワンピース代表のナミとフェアリーテイル代表のルーシィ。どちらが勝つのか続きが非常に気になりますね。
続き待ってます。

Re: 

コメント有り難う御座います。
今は少し忙しいので投稿出来ませんが、また時間が出来たら投稿します。

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