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ONEPIECE VS FAIRY TAIL ③


遅くなりました。
ワンピースVSフェアリーテイル」3話です。
今回でナミVSルーシィは決着です。
果たしてどちらが勝つのか?
ちなみに私はフェアリーテイルの方が好みです。
もちろんワンピースも好きですが、どちらかと言うと……フェアリーテイル




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「んぐっ!……ふむ、んんっ!ん!んんん!」
「むぐっ!んちゅ!……んっ、んっ、んんん!」

白い部屋の中でナミとルーシィの喘ぎ声を抑える音が響く。
二人の秘所からは愛液が流れ出て、舌でソレを舐める音が響き続いた。
既に二人の限界は際どく、顔を真っ赤にしながら必死に抑えていた。

「んぷはっ……ん、ほら、あんたのアソコこんなにドロドロよ?我慢しないでさっさと逝っちゃいなさいよ」
「ちゅぱっ……あなただって、私の舌でこんなに感じちゃってるわよ?早く楽になりなさいよ」

一度口を離して二人はお互いの濡れぐらいを確認する。
二人とも同じくらい濡れており、五分五分といったところ。
それを見てナミとルーシィはお互い互角という事が分かり、相手を負かしたいという欲求に掻き立てられた。

「この、さっさと逝っちゃいなさいよ!」
「んっ!逝くのはあんたよ!」

自分の方が年上だからという意地か、ナミはルーシィの秘所を舐め、さらに指を使って弄り始めた。二つの刺激が同時に襲いルーシィは少し怯むが、すぐに態勢を立て直すと同じようにナミの秘所を舐め始めた。

「んちゅ!むんん!んぷ!ちゅぱっ!」
「はん!んん!ちゅぷっ!んちゅちゅ!」

ピチャピチャと愛液が漏れる音が響く。
二人はなんとか相手を先に逝かせようよ激しく舌を動かし、相手を感じさせた。
何度も態勢を入れ替え、ベッドの上でゴロゴロと転がりながら二人は逝かせ合う。

「んぁっ……あ!あん!んぁ、ちょっと、やめっ……!!」
「フフフ、ここが良いの?ほら」
「んぁぁああ!!」

突如、ルーシィが悲鳴を上げた。
どうやら一番感じ易い所を突かれたらしく、倒れてしまったのだ。
勝機を見つけたナミはニヤリと笑みを零すと、当然のごとくそこを攻め始めた。

「んちゅ、ちゅぱっ……ほら、凄いドロドロよ」
「ああん、言わないでっ!……んっ!くぅぅ!ひ、卑怯よ!」
「あら、何が卑怯なのかしら、戦いに卑怯なんて無いのよ?」
「ーーっく!!」

弱点を攻められたルーシィは反撃に出れず、そのまま押し倒されるとナミに無理矢理脚を広げられ、舐められた。脚を掴まれているせいで体を起こす事も出来ず、ルーシィは耐える事しか出来なかった。

「んぁああっ……あっ、駄目ェ……!」
「フフ、こうなっちゃうと本当に子供ね」

なんの抵抗も出来ないルーシィを見てナミは笑みを浮かべた。
女の中でもプライドの高いナミにとって、ルーシィのような若くて力のある女は天敵なのだ。だからナミはルーシィを目の敵にしていた。

「っん!……甘く、見ないで!!」
「ーーえ!?きゃあっ!!」

勝利を確信し、ナミは油断した。
その一瞬の隙を突いてルーシィは体を起こし、ナミの拘束から逃れた。

「お返ししてあげる♪ナミさん」
「あ、ちょっと!離しなさいっ……!!」

ナミを逆に押し倒すとルーシィは先程のナミと同じように脚を広げさせた。
そして顔を近づけ、拘束したまま秘所を舐め始めた。

「ちゅぷ、んちゅ……ナミさんだってドロドロじゃない」
「んぁっ!やめっ……うぅ、んん!!」

先程とは形勢が逆転し、今はナミが押され気味となった。
脚を掴まれているせいで起き上がる事も出来ず、ナミは必死に声を抑える。空いている手でベッドのシーツを握りしめ、必死に我慢する。

「んぐっ!んぁ!ああっ……んぅぅ!!」
「ほらほら、さっきまで威勢はどうしたんですか?」
「くぅ……こんな事して、後悔するわよ」
「へぇ、どんな風に?」

ルーシィは余裕の表情を見せて挑発する。
するとナミは急に顔を変え、いきなり脚を上げたかと思えば勢いを乗せて体を起こして来た。

「こんな風によ!」
「あっーー!?」

勢い良く体を起こしてルーシィ同じ態勢になると、ナミはニヤリを笑みを浮かべた。
二人は丁度脚を挟んで向かい合った状態になっており、丁度目の前にお互いの顔がある状態だった。

「フフフ、これでお互い五分五分ね」
「へ〜、正面対決って事からしら?」
「そうよ、もしかして怖いの?」
「まさか、望む所よ!!」

二人は同時に腕を伸ばすと相手の秘所を弄り始めた。
グイグイと脚を動かし、相手を感じさせようと二人は絡み合う。

「んく!ほら、あんたもうこんなに洪水よ?もう逝ってるんじゃないの?」
「んぁ!あんただって、こんなに濡れてるのよ?そっちが逝ってるんじゃない?」

グチャグチャと音を立てて二人は攻め合う。
二人は既に逝きかけており、限界ギリギリの所であったが、なんとか相手を負かしたいという意思で耐えていた。

「んくっ……んふっ!んぁ!……さっさと、逝きなさいよ」
「んぁあ!子供を舐めないでよね……まだ、行ける……!」

支え合うように二人は相手の肩にもたれ掛かり、逝かせ合う。
丁度体同士が密着し合ってるので胸も重なり合い、主張し合っていた。
時折乳首同士がぶつかり、二人の乳首が尖り始めていた。

「んっ!あん!あんたの乳首凄い硬くなってるわよ……!」
「ふん!んん!あんただって、こんなに尖ってるじゃない……!」

乳首が触れ合うごとに硬くなって行き、二人は息を荒くする。
先程のクンニのせいでお互いダメージが大きく、さらにルーシィはまだ若い為、大人よりも感じ易くなっているのだ。
それを知っているからこそ、ナミは勝機を見つけ始めていた。

「ほら、キスしないさいよ……!」
「んぅ、あんたが舌出しなさい!」

わざと挑発してナミは口を開き、ルーシィとキスをした。
さらに感じさせる為に相手の口内に舌を差し込み、蛇のように絡ませる。

「んぷ、ちゅぷ!んちゅ!……あんた、キス下手ね」
「何言ってるのよ、ちゅぱ!あんたの方が下手よ」

挑発しながら二人は舌を絡み合わせ、秘所を弄る。
刺激が強過ぎるせいで既に二人の秘所からは大量の愛液が流れ出ており、もう逝っているのではないかと思う程だった。
しかし二人が勝利を確信するのは相手が倒れてから、まだまだ勝負は続く。

「ほら、もっと感じちゃいなさいよ、私の指で!んんっ!」
「んぁ!あんたも、もっと舌を絡めて!んちゅ!」

相手をより感じ易くする為、二人はわざと逝かせ合いを激しくする。
自分にもダメージがある事を知りながら、より激しく、より深く、浸食し始めた。

「んぁぁ!海賊があんたみたいな子供には負けれないのよ!」
「こっちだって……ギルドの名前を汚せないのよぉ!!」

お互い守りたいプライドがあるから、二人は戦う。
体をさらに密着させ合わせ、キスをしながら、二人は指を激しく動かした。

「んぁ……あっ!もう、駄目ぇっ……!!」

此処で片方に異変が現れた。
限界が近くなったのか、指を動かすのをやめてもだえ苦しんでいる。

「んぁあああああああああああああああ!!」

そしてとうとう逝ってしまった、
体をくの字にうならせ、ビクビクと腰を振るわせる。
そして片方の女がベッドの上に倒れると、もう片方の女は笑みを零した。

「はぁ……はぁ……私の勝ちね、ルーシィちゃん♪」

勝ったのは、ナミだった。
経験と知識がルーシィよりも上だった為、やはり大人のナミが勝ったのだ。
ナミはルーシィの頬に優しくキスすると、ベッドから起き上がり、着替えると部屋から出て行った。


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No title 

続き待ってました!
1歳年上であるナミの経験の勝利という際どいバトルとてもよかってです。
これからもがんばってください。

Re: 

コメント有り難う御座います。
遅くなって申し訳在りません。
次回も御期待ください。

 

最後までギリギリで面白かったです。
次はぜひ、アリサvsシエルを…見たいです。

Re: 

トラさん、読んでくれて有り難う御座います。
今は少し忙しいので、手を付けられませんが、時間が空いたらそちらも書きます。
それまで御期待ください。

No title 

もし可能ならば残り2戦の続きが見たいです。

Re: 

承りました。
こちらの方も完結させたいと思っているので、続きも書こうとおもいます。
いつになるかは分かりませんが、御期待ください。

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