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王様ゲーム レズバトル



こんにちは、白金です。

今回は雑談で話した王様ゲームの作品です。

これは完全にオリジナルで、私の妄想前回です。

それでは宜しくお願いします。










ある日、詩織は会社の付き合いで何人かの友人達と飲みに行く事になった。
お店に付いた後、詩織は犬猿の仲の彩香と隣り合わせに座る事になった。二人共つい意識し合ってしまい、席を詰めてお互いに押し合った。

ある程度お酒が進むと、男達は羽目を外し始めた。詩織と彩香もほんのりと頬が赤くなっており、軽く酔い始めていた。
すると一人が突然王様ゲームをしようと言い始めた。周りも勝手に盛り上がり、詩織と彩香は半ば強制的に王様ゲームに参加させられる事になった。


「王様だーれだ!!」


最初は簡単な命令で、膝枕はジュースを買って来るなどで済んだ。しかし次第に命令はエスカレートになっていき、個室だからと皆は好き勝手やり始めた。


「1番の人下着姿になってー」

「3番の人が4番の人にキスして!」

「5番の人が王様にご奉仕してー!」


その被害は詩織と彩香にも降り掛かり、二人は下着姿となってしまった。次第に皆は狙いを詩織と彩香に付けるようになり、とうとうその命令は過酷を極めた。


「2番の人が1番の人と10秒間ディープキスして」

「「えっ」」


その時、丁度番号は詩織と彩香だった。二人は自分の番号が書かれた棒を握りしめて呆然としていた。断ろうと思っても周りの空気は完全に王様の命令絶対となっており、二人に拒否権は与えられなかった。


「ちょ、ちょっと待ってください。私達女同士ですし……」

「そうですよ。せめてもう少し簡単な命令を……」

「駄目ー、王様の命令は絶対でーす」


完全に酔っぱらいとかしている上司はそう言い、二人の発言をもみ消した。
二人は渋々と下着姿のままお互いに体を向け合い、ゆっくりと顔を近づけ合った。二人ともお酒が入っていてもまだ恥ずかしく、顔を赤くしながら唇をそっと押し付け合った。


「「んむっ……」」


唇は合わせたものの、命令はディープキス。二人は嫌々舌を出し、お互いの舌を絡め合った。
お互いの口内で舌が行き来し、二人は相手の唾液を吸い合った。ジュルジュルと二人の口の間から音が漏れ、二人は息苦しさを感じた。


「はむ、んちゅ……ちゅっ……んちゅ」

「ちゅっ、ちゅぱ……ん、んぅ……んちゅ」


二人にとってその10秒間はとても長く感じ、二人は周りの視線を感じながらディープキスを続けた。
詩織も彩香も女同士でのキスは初めてで、戸惑いを見せた。それでも何とか上司に命令に応えようと二人は体を近づけ合い、抱き合うように何とか耐えてみせた。


「んぅ……」

「ぷはっ……も、もう良いですか?」

「うん、二人共凄いエロかったよ。じゃぁ次いってみよー!」


ようやく命令が終わり、二人は急いで唇を離した。しかし糸は引いており、二人は慌ててそれを切った。詩織は顔を赤くして彩香と目を合わせる事が出来ず、背を向けた。彩香も犬猿の仲である詩織とキスしてしまった事に腹を立て、今すぐ帰りたい衝動に駆られた。

二人は早く飲み会が終わって欲しいと望んだが、その望みは簡単に打ち破られた。
次の命令は「二人でイカせ合って」というものだった。それは詩織にとって難解な物であり、彩香にとっては最も詩織とやりたくない事だった。

しかし二人にとって王様の命令は上司の命令、絶対に断る事が出来なかった。
二人はその場の流れで下着までも脱がされ、完全に裸となった。お互いの大きな胸が露となり、二人は思わず相手のスタイルに目をやった。

詩織と彩香は会社内でも一二を争う美人であり、社内ではしょっちゅう人気投票などがあった。その度に二人は引き分けとなり、それが犬猿の仲となる原因だった。

二人はまず乳首が触れ合うぐらいまで近づき合うとお互いに強く睨み合った。上司に対しての色々な不満などが溜まり、それを誰かにぶつけたかったのだ。
まずは詩織が口を開き、彩香に対して罵倒し始めた。


「何で私があんたなんかと……意味が分からないわ」

「私だってそうよ。何で私みたいな優秀な女があんたなんかと乳繰り合わなきゃいけないの?」

「ほら二人共ー、早くイカせ合って」

「「はい……んっ」」


二人は上司にせかされ、嫌々キスをした。
そのキスは先程の甘いキスでは無く、大分激しく、相手を飲み込むかのような乱暴なキスだった。二人はそのまま睨み合ったままキスを続け、相手を翻弄しようとした。


「ん、ちゅ……じゅる、じゅずっ! んっ、んん」

「んちゅ、ちゅっ! れろ、んんぅ……!!」


二人のキスはとても激しかった。周りも固唾をのんで見守り、二人の戦いは始まった。
まずは詩織が彩香の胸に手を伸ばすと、乱暴に揉み始めた。それでもキスは止めず、二人はキスをし合ったまま胸を揉み合い始めた。


「んはっ、あんたみたいな小さな胸が、私のに勝てるとでも?」

「なら比べてみる?私の胸とあんたの胸を」

「望むところ……んっ!!」


まずは胸勝負を始め、詩織は彩香の胸に自分の胸を擦り合わせた。彩香も負けずと押しつけ合い、二人は胸同士を重ね合わせた。
体を左右に振って二人はお互いの胸を主張し、密着し合った。

次第に二人の乳首がぶつかり合い、突起し始めた。その事に気がついた詩織はわざと乳首をくっ付け合わせ、彩香を押し始めた。


「んっ……く、んぅ……んぁ!」

「ふぅん、彩香さんは胸が弱いみたいですねぇ?」

「この……調子に乗らないで! あんたみたいなペチャパイなんかに……!!」


彩香は負けじと胸を押し合い、詩織の胸を包み込む様に自分の胸で挟んだ。そしてパイズリするように胸を上下に振り、お互いの胸を擦り付け合った。
その技に詩織は怯み、つい動きを止めてしまった。それを見て彩香は追い打ちを掛けるように詩織のアソコに手を伸ばした。


「あら、詩織さんのアソコ、凄い濡れるじゃん?ひょっとして感じてたの?」

「そ、そんな訳ないでしょ! ……ひゃん! ちょ、触らないで……!!」

「うわー、凄いヌレヌレー、ひょっとして女にされるのが好きなの?」


詩織の弱点を見つけた彩香は詩織のアソコを愛撫し始めた。思わず詩織は腰が抜けてしまい、胸を擦り付け合わせるのを止めてしまった。
周りはこのまま彩香が勝つかと思ったが、詩織もこのまま負けたくないと意地を張り、踏ん張る様に彩香の背中手を回して、そして二人は席の上に倒れ込み、抱き合う様に密着し合った。


「この……!! さっさと負けを認めてよ!!」

「絶対に、あんたなんかに負けないんだから!!」


そうやって取っ組み合っている内に二人は69の形となった。二人の目の前に相手のアソコが広がり、二人は自然とそれに舌を伸ばした。
二人はそのまま上下反対のまま相手のアソコを舐め始め、本格的なイカせ合いをし始めた。

既に二人は周りの視線の事を忘れているのか、顔を真っ赤にさせて本当に愛し合う恋人のように絡み合った。それでも勝負の事は忘れておらず、二人の瞳には炎が灯ったままだった。


「ん、ちゅぱ! あんたのアソコ、ビショビショよ! とんだ変態ね!!」

「あんただって女にされてこんなに濡らして……本当に変態ね!!」

「変態はあんたよ! この馬鹿女!!」

「何ですって、このペチャパイ!!」


二人は数分間お互いのアソコを舐め合った。最初はあんなに啀み合っていたが、今の二人の姿をみたらとてもそうは思えなかった。
やがて二人が見守る中、とうとう二人に限界が来た。ペースが最初の頃よりも激しくなり、二人の目からは涙が流れ始めていた。


「ふむ! んむ! は、早くイってよぉぉお!!」

「そっち、んぁ!! が、先にイキなさいぃいい!!」


いよいよ小刻みに体を振るわせ、二人は我慢の限界になった。最後にとどめを刺す為に二人は相手のアソコにしゃぶりつくと、同時に悲鳴を上げた。


「「んぁぁぁああああああああッ……あっ、ああ……!!」」


二人は同時に絶頂し、お互いの愛液が顔に降り掛かった。
数秒後、余韻で動く事が出来なかった二人はゆっくりと体を起こし、呼吸を整えようと席に付いた。その間も二人は目線を合わせたまま、睨みつける様に見つめ合っていた。


「はぁ……はぁ……」

「ん……はぁ……はぁ……」

「いやぁ、二人共凄かったね。思わず興奮しちゃったよ。それじゃそろそろお開きに……」

「「待ってください」」


上司がそろそろ終わりにしようと思ったその時、二人は同時にその言葉をかき消した。
あんなに終わらせたかった王様ゲームを続行させ、二人はふらつきながら前のめりになって近づき合うと、同時に口を開いた。


「まだ勝負は付いてません……決着、付けさせてください」

「私も、まだ詩織さんを負かしてません。決着を付けさせてください」


女としてのプライドが許さないのか、二人はそう言って再戦を望んだ。
上司も自分が命令を出した為、二人の望みを断る事も出来ず、再戦を了承した。そうして皆が見守る中、詩織と彩香はテーブルの上に乗るとお互いの脚を開き合い、アソコを見せ合った。

そしてゆっくりと近づけ合うと、お互いのアソコを密着させ、ゆっくりと腰を降り始めた。二人の口からは喘ぎ声が漏れ、二人はあまりの快感に涙を流した。


「んっ……んっ……勝つのは、私よ……」

「んぁ……女として、どっちが上か教えて上げる……あん」


絶頂したばかりの為、濡れていた二人のアソコは触れ合う度にグチャグチャと音を立てた。そのあまりにエロい音は周りの男達を興奮させ、思わず携帯に手を伸ばして二人の姿をビデオに収めようとした。


「はぁ……んぁ……ん、んん……あんたのアソコ、グチャグチャね。んぁ……」

「んっ……あんたのオマンコ、私のに絡みつてくるわよ……変態……あん、んっ」

「絶対に負けないから、んぁ……私ので、あんたのオマンコを飲みこんであげる……んぁ!」

「はぁ……はぁ……勝つのは私よ。こんなあんたのオマンコなんかに……あん! 負けないわ!」


やがて二人は自分達の突起物がぶつかるポイントを見つけると、激しい勢いで腰を降り始めた。体を起こして抱き合い、二人は胸をぶつけ合わせて乳首を擦り合い、さらに相手に快感を与えた。
詩織は彩香と見つめ合い、自然と舌を出した。すると彩香もそれを待っていたかのように詩織の舌と自分の舌を絡み合わせ、二人は激しいディープキスをした。


「んちゅ! ちゅっ! んん……んぁ! 早く、イキなさい!!」

「はむ! んっ! 絶対に、負けないんだから……んぁ!!」

「こんなに濡らしてるくせに、早くイきさないよ……!!」

「我慢してるのはそっちでしょ! 早く、イって!!」


二人のアソコからは愛液が漏れ始め、アソコがぶつか合う音は更に激しくなった。二人共個室だからと言って盛大に喘ぎ声を上げ始め、舌を絡み合わせながら強く睨み合った。
そして限界が来ると、二人はアソコをくっ付け合わせたまま動かなくなった。


「んっ……く……絶対に、負けない……!」

「勝つのは……私よぉぉ……!」


二人は同時に腰を引くと、勢い良くぶつけ合わせた。その瞬間、二人のアソコは盛大に泡を吹いて同時に絶頂した。


「「んんぁああああああああああああ!!」」


結局二人は引き分けとなり、勝負は付かなかった。
二人は裸のまま倒れ込み、余韻に浸った。周りの皆は邪魔をしないよう、お会計だけ済ませると二人にお先にと言って店を後にした。

部屋で二人きりになった後、詩織はおもむろに体を起こした。同時に彩香も体を起こし、二人は自然と見つめ合う形となった。


「……決着、付きませんでしたね」

「……そうね」

「もう一回、勝負しますか?」

「……ええ、望むところよ」


そう言うと二人は二回戦を始めた。
二人きりの個室でテーブルの上で絡み合い、二人は蛇のようにお互いを犯し合った。そしてまたもや同時に絶頂し、二人は何度もイカせ合った。

そして二人はずっと絡み合い、それが終わったのは心配した店員が部屋を訪れるまでだった。店員が部屋に入った時、二人は貝合わせの態勢でお互いにキスしながら犯し合っていた。
その姿を見られた二人は顔を真っ赤にし、慌てて服を着て店を後にした。





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Re: 

コメント有り難う御座います。
やはり強制というシチュエーションが良いですよね。

No title 

この後ホテルかどこかで続きをしたのだろうか。

>二人は同時に絶頂し、お互いの精液が顔に降り掛かった。
精液ではないと思う。

Re: No title 

報告有り難う御座います。
すぐに修正します。

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