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セックス決闘 女子高生vsOL


こんにちは、白金です。

今回は少しはっちゃけた物を作りたいと思い、めちゃくちゃな設定で作ってみました。

結構おかしな点があったりするかも知れませんが、宜しくお願いします。










自分勝手な王様が世界を支配している時代。そこはあらゆる事が管理されている世界であった。

人々には必ず首輪が付けれてあり、プログラムによって強制的に行動を操られてしまうようになっている。これによって人々は完全に王の操り人形と化していた。

この世界では勝敗によって人の価値観を決める概念がある。
どちらの方が上か?どちらの方が優れているか?どちらの方が価値があるか?それらを全て明らかにする為、王はとんでもない法律を作ったのだった。

出会った相手とイカせ合いをする。「セックス決闘法」

例え町中であっても、電車の中でも、見知らぬ人同士でも、男同士でも、女同士でも、強制的にセックスを強いられる事となり、お互いにイカせ合わなければならないのである。

こうして人々はイカせ合いにより順位付けされ、価値が決められる事となった。
今では価値が拮抗している者同士が出会った場合イカせ合いをする事となり、ある程度は落ち着いた。それでも面白半分でイカせ合いを望んだり、体目当てに他人に襲い掛かったりする輩も居た。


ある日、人々がお互いに警戒しながら学校や会社に向かっている中、一人の女子高生が周りを気にしながら歩いていた。

もしも自分と同じくらいの価値を持った人間が現れた場合、女子高生は首輪のプログラムによって強制的にセックスをさせられる事になる。女子高生はそれを恐れていた。

すると、突然女子高生の首輪が警告音を鳴らした。
それは近くに自分と同じくらいの価値を持った人間が居る事を示している合図であった。

見ると、女子高生よりも数歩先に行った人集りの中で同じ様に警告音を鳴らしているOLが居た。


「え、ちょ……こんな所で!?」


悲鳴を上げるやいなや二人は強制的にセックスする事となり、お互いに近づき合った。
どんなに嫌がっても無駄である事は二人も十分承知しており、拒否した場合は首輪から電流が流れる事も知っていた。最初から二人に拒否権は無かったのだ。


「うぅ……どうして私が、知らない女性と……」

「我慢して……私だって嫌なのよ……」


女子高生は悲しみの涙を浮かべ、OLも辛そうに顔をしかめた。
それでも二人はセックスをしなければならない。おもむろに二人は顔を近づけ合わせると、そっと唇を重ね合わせた。

二人の間からちゅぱちゅぱと音が鳴り、顔を左右に動かした。
その様子を時折通行人は目をやるが、見慣れた光景でもある為、すぐに視線を逸らした。それでも二人にとっては周りに自分達のセックスする姿を見られるのは恥ずかしい訳で、顔を真っ赤にさせた。


「はむ、んちゅ……ちゅ……んぁああ」

「れろ、ん……ちゅぱっ……んっ……」


慣れた事ではあったが、それでも女同士でキスをするというのには二人にとって抵抗があった。そのせいでキスもぎこちなく、二人は時折目を開けて視線を合わせてしまう為、気まずい空気が流れた。
それでも知らない男性とするよりは幾分かマシであり、二人には少しだけ安心感があった。

そうやってしばらくキスを続けている間、突然横から警告音が鳴り響いた。
キスをしながら二人がその方向に目をやると、そこで一人の女性が泣き叫び、その横に居る男性が嬉しそうに顔を歪ませていた。

ああ、そういう事か。
二人はその状況を理解した後、視線を戻してキスに専念した。段々と体も火照り始め、緊張も解けたおかげか二人の口からは喘ぎ声が漏れ始めていた。


「んぁ……はぁ……はぁ……ほら、私の胸触って」

「え、あ……はい」


そろそろ本番に入ろうと思ったOLは女子高生に慣れさせる為、上着のボタンを外して自分の胸をさらけ出した。
そして女子高生に無理矢理自分の胸を触れさせた。女子高生の手は震えており、何ともぎこちない動作であったが、それでも僅かながら快感はある為、OLは腰をピクンと動かした。


「お姉さんの胸、凄い大きいですね……」

「そう?ありがと……貴方のもの見せて」

「え?でも恥ずかしいし……周りの人も見てるし……」

「脱がないと本番を始められないのよ……ほら、早く脱いで」


OLに説き伏せられ、女子高生は嫌々上着のボタンを外した。下着をずらし、女子高生のまだ未成熟な胸が露となる。
OLはそんな女子高生を見て微笑みながら近づいた。女子高生もそれを受け入れるように近づき、二人は抱き合った。

二人の間でお互いの胸が触れ合い、くすぐったい感触が襲った。
それでも二人は我慢して胸同士に叩き合わせるように何度も重ね合わせ、お互いに快感を与えた。


「んっ……ぁ、お姉ちゃんの乳首と私の乳首、当たってる……」

「あん……くすぐったいわ。貴方の乳首、尖ってるんじゃない?」

「……んぁ! お、お姉さんだって……」


何度も胸を重ね合わせているうちにお互いの乳首がぶつかり合い、突起し始めた。その突起した乳首がさらにぶつかり合い、二人に更なる快感を与えた。


「そ、そんなに乳首同士擦り付けないで……」

「あぅ……擦り付けてるのは、お姉さんの方じゃないですか……!」


乳首の快感に耐えられなくなって来た二人は辛そうに顔を歪ませるが、胸同士をぶつけるのは止めなかった。
周りの視線を気にしながらも体を密着させ合い、道の真ん中で二人は絡み合う。

腰をくねらせ、お互いの下半身も服越しに擦り付け合った。
何かにしがみついてないの駄目なのか、手は相手の腰へと回し、二人は顔を至近距離で合わせながらイカせ合った。


「はぁ……はぁ……早く、イってちょうだい」

「い、嫌です……んっ、イクならお姉さんが先にイってください……」

「それは……あん! 歳上として遠慮したいわね……」


腰を引き気味にしながら二人は相手にイクように言う。しかしプライドが邪魔する為、どうしても負けを認める事は出来なかった。

段々と限界が近づき、女子高生は涙を流し、OLは苦しそうに顔を歪ませた。
元々二人は価値の低い人間の為、そこまでセックス勝負に経験が無かった。そのせいで相手を攻める事を知らず、勝負が長引いてしまっているのだ。


「……そろそろ、決着を付けましょう?」


このままでは勝負が終わらないと思ったOLは行動に出た。
女子高生も今の状況には不満を思っていたらしく、OLの挑戦を受けいれた。

二人はパンツを脱がし合うと、お互いにスカートをめくり合った。
女子高生のツルツルのアソコと、OLの陰毛が生えたアソコがさらけ出され、二人は思わず相手の物に目を奪われた。

女子高生は大人なOLのアソコに魅せられ、OLは純粋な女子高生のアソコに魅せれた。
しばし二人は勝負の事を忘れていたが、すぐに正気に戻るとお互いに睨み合い、ゆっくりと近づき合った。そしてお互いのアソコを勢い良く重ね合わせた。


「「んあっ……」」


大事な所同士が重なった瞬間、二人は甘い声を漏らした。
そのまま二人は無言のまま、片方の脚を上げ、激しくアソコを擦り合わせ始めた。

立ったままの状態でのアソコの擦り合わせ。
あまりの快感に悲鳴を上げそうになるのを我慢し、二人は腰を激しく動かした。


「あん! んぁ……は、激し過ぎ……!」

「こ、これは……キツいわ……んぁ!」


グチャグチャと二人の間で音が鳴り響き、クリトリス同士が擦り合わされてるのが分かる。
二人は倒れない様にお互いにしっかりと抱き合いながら擦り合わせるのを続けた。

胸同士もくっ付け合わせ、乳首同士とぶつけ合わせる。
体を完全に密着した状態で二人は顔を近づけ合わせ、キスをした。

最初の時よりも激しく、お互いに舌を絡め合わせて口を閉ざした。
声を上げさせない為に相手の口内を犯し、二人の口は繋がった状態でお互いの唾液を交換した。

そしていよいよ限界が近くなり、最後の攻撃として二人は腰を激しく動かした。
グチャっとお互いのクリトリスが擦れる音が響き、突如女子高生が悲鳴を上げた。


「んぁあぁああああああああああ……!!!?」


力が抜けたように女子高生はその場に崩れ落ち、汚い道の上に倒れ込んだ。
気絶はしてないようで、肩で息を切らしながら余韻に浸っている。

OLの方も、肩で息を切らしながら疲れた様に項垂れていた。
やがて二人の首輪の信号が光りだし、OLの首輪が青く光り、女子高生の首輪が赤く光った。


「あぁ……あっ……ぁぁ……」

「はぁ……はぁ……私の、勝ちね……」


OLは自分の勝利である事を確信し、女子高生の背中をポンと叩いた。
そして服を着ると女子高生をその場に残し、一人職場へと向かった。


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面白い設定ですね!この国でなら色んな職業の対決がみられそう、白金さんは更新が安定していて嬉しいです!

 

面白い設定ですけど、もっと激しいプレイをして喘ぎあって欲しかったです!次のバトルを楽しみにしてます!

Re: タイトルなし 

> 面白い設定ですね!この国でなら色んな職業の対決がみられそう、白金さんは更新が安定していて嬉しいです!

コメント有り難う御座います。
出来るだけ色んな対決を書けるように頑張ります。これからも宜しくお願いします。

> 設定ですけど、もっと激しいプレイをして喘ぎあって欲しかったです!次のバトルを楽しみにしてます!

次はもっと良いシチュエーションを書けるように努めます。
次回も宜しくお願いします。

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