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悪魔VS天使 



皆様、いつも温かいコメント有り難う御座います。とても励みになります。
今日はちょっとだけ良い事があったので前置きを長めに……


先日、満員電車に遭遇しました。もうそれはそれはパンパンで、人同士がぶつかり合いながら何とか入るくらい窮屈な状態でした。

これだけ窮屈なら女同士がお互いの尻をぶつけ合う状況があってもおかしくは無いな、と私が呑気に考えていると二人の女性が目に入ったのです。

一人は大人びた茶髪のセミロングの女性で、私の好みな顔つきをしていました。もう片方は後ろ向きだったので分かりませんが、黒髪ロングでちょっと若めの塾帰りの女子高生という印象でした。

二人は少しズレてはいましたが、丁度向かい合う体勢で、見つめ合っているように見えました。私が眼福だな〜と考えていると突然電車が揺れました。
揺れたと言ってもそこまで大きい揺れでは無いのですが、一人が傾けば後はドミノ倒しで大きく傾き、一番端に居る私達が少し押される形となりました。

その時、その二人の女性達が重なり合ったのです。

密着すると言ってもそこまで重なり合っていませんが、二人は片方のおっぱいが丁度くっつく体勢になっていたのです。

拙い絵ですが図で現すとこんな感じです。
電車



茶髪の方が右のおっぱいを、黒髪の方が左のおっぱいをぶつける体勢です。

この状態で固定されてしまった二人は電車が揺れる度に胸を擦り合わせていました。黒髪の人は後ろ向きなのでどんな表情をしていたか分かりませんが、茶髪の方は何とか笑みを浮かべながら困ったような顔をしていました。

その時、私は電車が揺れる度に茶髪の人が「……ッ」と声にならい声を上げていたのを覚えています。

別にイカせ合いやそんな状況になるなんて事は有り得ませんので、二人は私が降りる一個前の駅で降りました。私は良い物が見れたと上機嫌でそのまま帰宅しました。

以上、なんて事のないただの雑談です。


それでは今回の作品です。リクエスト作品、テーマは天使vs悪魔

因縁とも言える大天使ガブリエルと大悪魔マモンの戦いとなります。

この調子でリクエストはガンガン消化していきますので、皆様何卒宜しくお願いします。










大天使ガブリエル。
巨大な翼と美しい容姿を持つ最上級天使。黄金に輝く髪を脚まで伸ばし、白い衣でその身を包んでいる。その服の下には豊満な胸と綺麗な白い肌が隠されており、彼女は同性の天使からも好意を抱かれている。


大悪魔マモン。
血のように赤い髪と鋭い歯を持った恐ろしい上級悪魔。下半身から垂れている尾は先が鋭利に尖っており、華奢な身体つきをしている割に強靭な身体能力を誇る。綺麗な瞳にスラリと伸びた長い脚をしており、悪魔でありながらもその姿はまるで天使のように美しいと評判である。


天使と悪魔の戦いは太古から続いている。そしてこの二人も、ガブリエルとマモンは何度も互いに争って来た。時には血を流し、時には翼をもがれ、時には尾が裂ける。そんな戦いを幾度も無く続けて来た。
そして今宵もまた、天界と魔界の境界線である“境界世界”で二人は争い合っていた。



「はぁ……はぁ……この!」

「しつこい……奴ね! ……ふん!」



“境界世界”は人間の世界からも、天使の世界からも、悪魔の世界からも閉ざされた空間。黄金の平原だけが広がっており、常に夜であるその空間では二つの青い月が大地を照らしている。そんな神秘的な空間で二人の女性が争っていた。

一人は大天使ガブリエル。白い衣がボロボロに破れ、彼女の美しい髪は淫らに乱れてしまっている。その横には同じ様に髪がクシャクシャになり、荒い息を吐く女性。大悪魔マモン。尾は弱々しくもたれ、彼女自身も疲れた表情をしていた。



「いい加減負けを認めたらどう?ガブリエル。あんたが何度やったところで同じ。あたしに勝てるはずが無いのよ」

「はっ、何言ってるのよ……負けを認めるのは貴方の方よ、マモン。悪魔風情が情けを掛けないで欲しいわ」



マモンが拳を振るいながらそう言うと、ガブリエルは翼でその拳を受け流しながら言葉を返した。お互いもうボロボロでありながら負けを認めようとはせず、かれこれずっとこの調子で戦っていた。

この境界世界に二人が来たのは数時間前、今度こそ決着を付けようとの事で二人は集まった。そして戦いが始まってずっと戦っている。休憩も、休戦っも無し。二人は武器が無くなろうとも拳で戦い、服が裂けようともお構いなしに戦い続けていた。



「あっそ、せっかく優しくしてあげたのに……悪魔の交渉を拒むって事は、死ぬ覚悟があるって事でしょうね?」

「もちろんよ。貴方の方こそ、天使を敵に回せばどうなるかは分かってる?」

「はは……笑わせる!」



そう言うと同時にマモンが飛び出し、ガブリエルに向かって拳を振るった。ガブリエルは地面を蹴ってその拳を避け、上空へ移動する。そして急降下すると、マモンの頭に向かって鋭い蹴りをお見舞いした。
頭を蹴られたマモンは視界がバチバチと点滅するのを感じながらもかろうじて意識を保ち、倒れないように体勢を整えると身体を回転させてガブリエルに飛びかかった。

ギリギリの所で脚を掴まれたガブリエルは地面に落とされ、その上にマモンが乗りかかる。無防備なガブリエルに向かって拳を繰り出すと、ガブリエルは痛そうにうめき声を上げながら急いで腕を前に出してガードの体勢を取った。



「ッあ!」



ガブリエルが一瞬を声を荒げた。その瞬間脚を前に突き出してマモンを吹き飛ばし、地面に倒れた彼女に再び蹴りをお見舞いした。
ガブリエルはふらふらとよろける。マモンもダメージが残っている為、何とか身体を起こして意識が朦朧とするように落ち着きが無かった。

二人はおもむろに近づき合うと腕を掴んで押し合うように密着しあった。天使も悪魔も関係無い、何とも原始的な戦いであったが、最早プライドなど忘れた二人にはどうでも良い事だった。



「はぁ……はぁ……あっ……」

「んぅ……んっ……」



二人が密着すると、お互いの大きな乳房同士が重なり合った。相手の物を押しつぶそうと激しく揺れ、二人の身体の間でブルンブルンと音を立てて振るえる。
二人は相手を押し倒そうと腕を絡ませるせいでもたついてしまい、胸から来る快感に声を漏らした。相手を倒そうとすればする程の胸同士がぶつかり、妙な快感が二人を襲う。そのもどかしさに歯を食いしばりながら二人は睨み合った。



「こ、の……ッ!!」



此処でガブリエルが大きく動いた。腰に力を入れて全体中を傾けると身体全体を使ってマモンを押し倒した。体勢を崩したマモンは大きく後ろに吹き飛び、盛大に地面に倒れた。
倒れた際に頭をぶつけたせいかマモンを起きあがらない。ガブリエルは胸の快感がまだ残っていて心臓をドクンドクンと高鳴らせながらゆっくりとマモンに近づいた。

マモンは近づいてもぴくりとも反応しない。どうやら気絶してしまったようで、今の彼女はとても無防備だった。
此処で初めてガブリエルはマモンの格好が破廉恥な事に気がついた。かろうじて着ている服はボロボロに避け、おへそは丸見え、胸の谷間も覗ける程。彼女の細い体がばっちりと見えるくらい淫らな格好であった。

ごくり、と唾を飲み込む。いけないと分かっていながらもまだ身体に残っている快感を発散させたいと思う自分が居る。
マモンの姿に興奮したガブリエルは身体を降ろし、ゆっくりとマモンの顔に近づくとその小さな唇に自分の唇を押し付けた。
マモンの鋭い歯が当たるが気にしない。そのまま舌を入れると犯すように彼女の口内をなめ回した。



「んっ……んぅ……んッ!?」



ガブリエルが数秒間マモンに口付けしていると、マモンが目を覚ました。
マモンは目が覚めたら突然ガブリエルの顔が目の前にあり、そしてキスされている事に気がつくと驚いたように目を見開いた。
混乱している彼女をよそに、ガブリエルは意地悪そうに笑みを浮かべるとマモンの下半身に手を伸ばした。



「ちょ、ちょっ……何してっ……あん!?」

「フフ……凄い濡れてるわね。ココ」



嫌がるマモンに無理矢理キスしながらガブリエルはマモンのスカートを降ろした。下着も外し、彼女のまだ毛も生えていないツルツルの秘部を優しくなぞる。
マモンはその快感に悲鳴に近い声を漏らし、目に涙を浮かべた。それでもガブリエルは止めない。

マモンの秘部の割れ目に指を入れると、ずぼずぼとピストンのように動かし始めた。彼女の秘部からは甘い匂いを漂わせる液体が漏れ、マモンは悪魔らしく無い可愛らしい喘ぎ声を上げた。



「やめ……って……何してるのよ、このっ……ガブリエル!!」

「いつも強気な貴方らしくない反応ね。ひょっとしてこういった事は不得意なの?」

「そ、そういう訳じゃ……んぁ!?」



意外な反応にガブリエルは馬鹿にするように質問をした。誤摩化そうとするマモンであったが、ガブリエルは答えを聞かずに更に激しく指を動かし始めた。
見るとマモンの顔は真っ赤に染まり始めていた。ガブリエルも自分の頬が熱くなっている事に気がつき、自分が興奮している事に気がついた。

ぐちゃぐちゃといやらしい音が響き、地平線が見える平原でマモンは喘ぎ声を上げた。こんな場所で、神聖なる場所でこのような行いをする。ましてや女同士、ましてや天使と悪魔、敵対同士でありながら、何故このような事をしているのか?
二人の頭にはそんな疑問が浮かんでいたが、興奮する自分の身体の欲望が抑えきれず、気がつけばマモンをガブリエルの指を受け入れる様に脚を開き、ガブリエルもそんなマモンを愛しく思う様に指を動かした。



「はぁ……あ! んぁ……はぁぁあああああん!!!」



ちゅぱっ、とガブリエルが指を抜くと、マモンが盛大に喘ぎ声を上げながら絶頂した。彼女の小さな身体から大量の愛液が吹き出し、ガブリエルの顔に降り掛かった。
しばらくの間身体をビクビクと振るわせながらマモンを呼吸を整えていた。すっかり身体が熱くなってしまったガブリエルも冷ますように自分の両腕を抑えていた。



「はぁ……はぁ……」

「あらあら、随分と可愛らしくイったわね」

「……この……よくもやってくれたわね!!」



突如、マモンが勢い良く起きあがるとガブリエルを押し倒し、その上に乗りかかった。ガブリエルの唯一の服である衣を乱暴に引き裂くと、ガブリエルを裸の姿にしてしまった。
ガブリエルの豊満な乳房があらわとなり、マモンとは違って毛が生えている秘部も姿を現した。完璧とも言えるその綺麗な身体は汗でてかてかと輝いており、マモンは唾をごくりと飲み込んだ。

呆然としているガブリエルをよそにマモンはガブリエルの乳房にしゃぶりついた。片方を舌先で舐め、猛片方を手で乱暴に揉む。その快感にガブリエルは女の声を上げた。



「んぁあ! ……ちょっと、いきなりは卑怯よ!?」

「先にやって来たのはあんたの方でしょうが! この変態天使!!」



涙目になりながら訴えるガブリエルにマモンは意地悪な笑みを浮かべながら言い返した。そしてガブリエルの唇に自身の唇を押しつけ、濃厚で淫乱なキスを交わした。悪魔の長い舌がガブリエルの口内で暴れ、彼女達は舌同士で争い合った。

マモンはガブリエルとキスをしながら彼女に愛撫をした。乱暴に、ガブリエルとは違ってまるで強引に襲う様に。対してガブリエルも対抗しようとキスをしながらマモンの秘部に指を突っ込んだ。既に一度絶頂しているマモンの秘部は簡単にその指を受け入れた。



「はぁ! はぁ! あんた、女同士でこんな事して……天使としての誇りは無いの!?」

「んぁ、れろっ……そっちこそ、悪魔は節操がないって知ってたけど。そんな淫らに腰を振るって……本当に破廉恥ね!!」



言い争いをしながら二人は指を動かし続ける。舌を絡ませ、お互いの唾液を相手の顔に掛け合った。気がつけば二人は自然と腰を降っていて、もっと快感を得たいと言わんばかりに絡み合っていた。
二人は身体を起こすと抱き合うように身体を密着させ、お互いの胸を擦り合わせた。ブルンブルンと胸同士がぶつかりあい、時折胸の先端にある乳首同士が擦れ、二人はより一層興奮し合った。



「ん、んんぅ! んんんんん!!!!」



しばらく抱き合ったままキスをし、愛撫を続けてあっていた二人だが、突如ガブリエルがマモンをキスした状態で喘ぎ声を上げた。
唇を離すとぷはっと大きく息を吐いて苦しそうな顔をする。どうやら絶頂してしまったようで、マモンの指にはトロトロの愛液が、ガブリエルの股間からは淫乱な匂いを漂わせる愛液が漏れていた。

ガブリエルとマモンはしばらく黙っていたが、視線が合うと再びキス合戦を始めた。鋭い睨み合いながら、相手の後頭部の髪を掴んで引っ張り合うようにしながらお互いの唇をぶつけ合わせた。
先程よりも激しい愛撫をし、二人は同時に絶頂すると今度はシックスナインの体勢になった。最早最初の戦いの事など忘れ、相手をイカせようと尻を突き出す。



「んむ、れろ! ぬちゅ! 貴方のまんこ、トロトロね……やっぱり悪魔ってのは皆変態なのかしら?」

「淫乱な天使に言われたくないわね……んっ! ちゅぱっ……こんなに濡らして……そんなに私とシてるのが嬉しいの?」

「そんな訳、無いでしょ……んっ!!」


二人は自分が興奮しているのを悟られたくないのか、わざと汚い言葉を使って相手を罵倒した。それでも身体だけはしっかりと絡み合わせ、二人はお互いの秘部を夢中で舐め合った。

天使と悪魔という関係でありながらこのような行為をしている。もしもこの事が他の天使や悪魔にバレてしまえば大変な事になるだろう。その事を理解している二人だが、どうしてもイカせ合いをやめる事が出来なかった。
もっと相手を感じたい、感じさせたい、そんな想いが二人の胸を高鳴らせていた。

ずっと相手の秘部を舐め合っていた二人だが、徐々に動きが鈍くなって来た。何度も絶頂したせいで体力に限界が訪れて来たのだ。
苦しそうに息を荒くしているガブリエルの視界にふとマモンの尾が目に入った。時折ビクンビクンと動いており、まるで彼女の感情を現しているかのよう動きだった。
直感的にガブリエルはマモンの尾を掴み、それを男の物のように扱き始めた。その瞬間、マモンは信じられないくらい大きな叫び声を上げた。



「ひゃああああぁあ!!? だ、駄目……尻尾はぁぁ……ぁ!?」

「フフ、ひょっとして尻尾が弱点だった?」



マモンは涙をボロボロと零しながら首を左右に振った。暴れる様に、下の体勢になっているマモンはガブリエルから逃れようと必死に腕を動かした。だがガブリエルはそうはさせまいとマモンに覆い被さり、より一層激しく彼女の尾を扱いた。
ビクビクと尾が反応する旅にマモンの股間から愛液が吹き出し、マモン自身も顔を真っ赤にし、口溶けてしまいそうなくらいだらしなく開いている。
悪魔の弱点である尻尾を知られたマモンは悔し紛れにガブリエルの羽を引っ張った。



「んぁ!? ちょ、羽の付け根を……!!」

「あんたの弱点はココ?だったら、もっとしてあげるわよ……!!」

「こ、この……先にイカせてやる……んん!!」



偶然な事にガブリエルの弱い所は羽の付け根だった。天使全般が羽が弱い訳では無いのだが、偶然にもマモンはガブリエルの弱点を知る事が出来た。
二人はお互いの秘部を舐めながら手で相手の弱点を扱いた。ガブリエルはマモンを尻尾を。マモンはガブリエルの羽を。二カ所から同時に来る快感に二人の顔はもう絶頂寸前な程赤くなっていた。

そしてとうとう限界が訪れ、ガブリエルは扱いていた尾を掴んでマモンの秘部に突っ込んだ。マモンはガブリエルの羽をの先でガブリエルの秘部を愛撫し、その中心に自分の長い舌を突っ込んだ。



「「ああああああああああぁぁぁぁぁぁあぁ……ぁぁぁ……ァァ!!!」」



同時に絶頂し、二人は平原中に聞こえるくらい大きな喘ぎ声を上げた。
大量の愛液を吹き出し、白い液体でドロドロになった二人は横に倒れ込んだ。眠りにつく様に静かに気絶している二人は引き分けという形でようやく勝負を終える事が出来た。

それから数分後、ようやく目を覚ましたガブリエルとマモンは自分達の状況を知ると、引き分けたのかと少しガッカリするような表情を落ち込ませた。けれど同時に顔を上げて二人は見つめ合うと、おもむろに顔を近づけ合った。



「ガブリエル……」

「マモン……」



二人は相手の名前を呟くと同時に顔を近づけてキスをした。イカせ合いをしていた時のような激しい物では無く、優しく、相手をいたわる様な優しいキス。
そんな甘いキスを数分間した二人は絡ませていた舌を離すと、何事も語らずにその世界を後にした。

それからも二人は時折この境界世界に集まる約束をしていた。けれど以前のように武器の持ち込みはせず、二人は衣だけを纏った姿で対峙すると、途端にお互いの服を脱がし合って絡み合う仲となっていた。



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No title 

リクエストしたものです、更新ありがとうございます、意地を張りながらも愛し合う二人が素晴らしいです!

電車のほうもうらやましいシチュエーションですね、イラストも上手とはすごいです!

頻繁な更新感謝します! 

満員電車でのお話妄想が膨らみました(笑)
その続きを小説にしていただけましたら幸いです。

Re: 

> リクエストしたものです、更新ありがとうございます、意地を張りながらも愛し合う二人が素晴らしいです!
> 電車のほうもうらやましいシチュエーションですね、イラストも上手とはすごいです!

コメント有り難う御座います。気に入って頂けたなら何よりです。
イラストはまだまだ拙いですが、これからは時折書きたいなぁ、と思っております。


> 満員電車でのお話妄想が膨らみました(笑)
> その続きを小説にしていただけましたら幸いです。

もしかしたら書くかもしれません。その時はどうか宜しくお願い致します。

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